今日はあの世の世界について話してみます。
※興味のない方はスルーしてください。
私たちは三次元の世界に生き、肉体を持っています。
が、いずれその肉体を外れる時(死)が来ます。
が、いずれその肉体を外れる時(死)が来ます。
これまで、チチルさんの元に
亡くなられた後のタマシイが、
光を求めて来られるケースがあります。
亡くなられた後のタマシイが、
光を求めて来られるケースがあります。
※どうしても私も一緒になってしまいますが…
最近でも、
自宅のキッチンやリビングに入るドアの付近で
「カタ、カタッ、...カタッ。」
と、音がしていました。
それが、この数か月、毎日時間をおいて聞こえるのです。
「なんだろう、。。。?」
その回数が何となく多くなっているような...
また、どなたか亡くなった方が来ているのでは?
と、過去に幾度かあった体験のことを思い出しました。
また、どなたか亡くなった方が来ているのでは?
と、過去に幾度かあった体験のことを思い出しました。
亡くなった方の声は、直接、私どもには聞こえません。
ですので、何かの「音」や「視覚的なもの」で
サインをなさるようです。
以前にも、テーブルの上に置いていた電気スタンドが、
ひとりでに二回も点灯点滅を繰り返したケースもありました。
ひとりでに二回も点灯点滅を繰り返したケースもありました。
それは
「聞いて下さい!」
のサインなのです。( ;∀;)
そこで、【今回の音】の件を
チチルさんに尋ねてみました。
案の定です!
チチルさん:
「Aしゃんのタマシイ、行くところへ行けなくてさまよっているわよ!」
おっちゃん、呼んでござませ!」
おっちゃん、呼んでござませ!」
※チチルさんは、サ行の発音がうまくいきません。
「Aしゃん」→「Aさん」のことです。
「おっちゃん」は夫のことです。
※私は波動でメッセージを受けるので、トランス状態のようになり、
話したことを殆んど覚えていないことが多いため、
夫にそばにいてもらい、一緒に聞いてもらったりします。
「Aしゃん」→「Aさん」のことです。
「おっちゃん」は夫のことです。
※私は波動でメッセージを受けるので、トランス状態のようになり、
話したことを殆んど覚えていないことが多いため、
夫にそばにいてもらい、一緒に聞いてもらったりします。
それから、そのタマシイ(Aさん)と「光の世界の方々」との
やり取りが始まりました。
※この日は、チチルさんからバトンタッチで
「光の世界の方々」の登場です。
それぞれの役割があるのです。
「光の世界の方々」の登場です。
それぞれの役割があるのです。
ここから先は次回に続く…
