*軽井沢発/犬と人のやさしい暮らしケア ピアレ
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前記事からの続きです。
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湖の名前の由来は・・・
明治時代の儒学者・毛利空桑が、
湖で泳ぐ魚の鱗が夕日に反射して金色に輝いた様子を見て
名付けたものだそう。
一周約400mで
ゆっくり歩いても15分~20分くらいで周れます。
温泉が流れこむことによってたつ霧は
寒い時期にみられるそう。
幻想的な湖でした。
この後、ゆふいん駅まで続く街道を
気になるお店入りながらぶらぶら歩きました。
軽井沢でいうところの旧軽銀座でしょうか
こじつけすぎ![]()
なつかしいものがたくさん!!
駄菓子屋さんでは、豊富な品揃えを見ながら
子供の頃を思い出し、
「これは10円だった!」
とか、
「このスーパーボールくじは大きいの当たらない」
とかいいながら(笑)
ご当地ソフトは少しくらい寒くても食べます![]()
【かぼすソフト】シャーベットっぽかったな。
このお店
めちゃツボで何周もしてしまいました!
(それなのに何も買わなかったことに後悔
)
結構な距離で足が棒・・・
疲れ果て、テンション下がり気味に![]()
でも車は近隣湖なので、
あと半分歩かないと・・・
とり天と和牛のコロッケ。
お手製ジンジャーエールなどで
元気ガソリン補給![]()
たくさんの人で、人にも少し酔いました。。。
今宵のお宿は
食事なしなので・・・
美味しそうなものをゲットして宿へ。
由布院で予約したお宿は、
別府とは真逆にしてみた。
1日3組のみの静かな温泉宿。
ロビー
部屋。
部屋に半露天の岩風呂温泉付き。
トロトロのお湯![]()
夕飯は、
由布まぶし心(しん)の
豊後牛重と地鶏重のお弁当。
























