こ…怖そうですね…

優しいお母さんの内面に潜む妖怪を
子供の澄んだ瞳は見逃さなかったようです
⇒参観日の悲劇
そう、素直さは時に残酷
私にも似たようなことがありました
もう10年近く前のことですが…
長男は2年生くらいだったと思います
春だったのかな…
あたたかい行楽日和だったことを覚えています
買い物がてら公園に寄ったんですよね
ごく普通の公園です
水遊びできるとか動物がいるとかで出店が出てるとか
そんな大きめな公園だったら私も車を降りたでしょう
でも普通の公園なんです(強調)
子供の相手は旦那さんにまかせて
私は車で待っていました
昔から疲れやすい体でしたし
無駄に紫外線も浴びたくないですしね★
(UVケアしてないから)
そしたらその日の出来事を後日
長男に作文に書かれてしまいました

大体下記のような感じだったと思います
ぼくはおやすみのひこうえんにいきました
おとうさんとおとうとと
ぼーるであそびました
おかあさんはくるまで
ですのーとをよんでいました
たのしかったです
楽しくねーよ
(´д`lll)
…タイトルまで書くなよ

せめてマンガという表現にとどめてほしかった
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我が家はジャンプは買ってないので
デスノートはレンタルで読みました
先生からのコメントは
デスノートについてはスルーされていましたが
母のイメージはうなぎ下がりだったかと思われます

ちなみに長男は割と作文の類は得意で
何回か賞をいただいたこともあります
リアリティーがあるからかな?
このように親は時に犠牲になることもありますが
お子様の才能開花のためには
表現は自由にさせてあげるべきなのでしょう…ね

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