我が子に未接種者の血液を‥ この問題の本質は何でしょうか?

 

我が子の

マスクをさせる。させない。

ワクチンを打つ。打たせない。

これは、ほぼ全部の国で、

親が決めることができます。

 

ところが、

ニュージーランドで起きているのは、

 

手術をひかえた我が子の

輸血に未接種者という要望だけ。

たったそれだけ。

しかも、

たくさんの未接種者たちが、

「私の血を‥」と手をあげました。

 

通常なら、

たとえば、日本でなら、

病院側と、親との話し合いで、

すんなり行きそうな問題です。

 

にも拘わらず、国が、嫌がらせしています。

 

裁判所は、親から、手術の権利を奪ってしまいました。

 

これは、

別な見方をすれば、

 

我が子に、ワクチンを打たせない親は、

親として問題があるとした

カナダ政府の動きにつながりそうです。

 

未接種者は精神異常

精神薬が必要だとし、法案を用意しているカナダ政府の動きにつながっていくんです。

 

ワクチンは、危険だと運動してきたスイスの医者が、精神病院に強制入院させられて、「ワクチン狂気症」と診断された動きにつながっていくんです。

 

自由と、人権が、

ピンチだってことなんです!

 

遠い国で起きていることでは

ないんです!

 

羊のように、この問題に気が付かないと、

やがて、自分にふりかかってくるんです。

 

 

 

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