新型コロナワクチン接種後に11歳児が死亡「因果関係は不明、ワクチン接種の継続に大きな懸念はない」
今回のニュースは、新型コロナウイルスワクチンの3回目接種後に、11歳の男の子が亡くなった件についてです。ワクチン接種後の5~11歳の死亡例としては2件目で、3回目接種後でははじめての例となります。今回報告された11歳男児は、9月19日にファイザー製ワクチンの3回目接種を受けて、翌日から発熱や痙攣(けいれん)などの症状が現われ、24日に亡くなったとのことです。直接の死因は、急性脳症による敗血症でした。敗血症は体内に細菌が繁殖して組織障害や臓器障害を引き起こし、最悪の場合は死に至ることもある病気です。亡くなった男の子は、もともと熱性痙攣を繰り返しており、体内からは新型コロナウイルスとは別のウイルスが検出されました。このことから、専門家部会ではワクチン接種と死亡の関連を「評価できない」とし、現時点でワクチン接種の継続に大きな懸念はないとしています。
ブースター接種、動物実験で全て死亡!即刻中止が常識。村上康文 東京理科大学名誉教授
このような科学者たちの警告さえも、日本政府は、見て見ぬふりをしているということです!
動物実験ですべて死亡しているのに、人間に打っているんです!

あれの中にあった「寄生虫」

母乳を通して、赤ちゃんにmRNAワクチンが流れていることが確認されました。



【超重要】ファイザーのCOVID-19ワクチンは肝細胞に入り、DNAに変換されます
上の動画で、井上先生が指摘しているのは、この記事です。彼が言うには、DNA(人間の設計図本体)に入り込むのは、「まれ」じゃないかと、推測しています。注意して下さい。「まれ」ということは、該当する人がいるということですが、「まれ」なのかどうかも、科学はまだ結論をだしていないはずです。mRNAワクチンが、を作った側が、その詳細を明らかにしていません。

【超重要】米FDA『ファイザー社製ワクチンの治試験10』を初公開 副反応リストが公開されました。
このリストの中に、DNA(設計図・遺伝子)の欠損が確認されています。ファイザーはこの情報を持っていました。裁判所が「開示せよ」と命令するまで、隠されていました。上の動画で指摘されているように、FDA(日本の厚労省に当たる)は、ファイザーをかばって、接種後の副反応データを見せないようにしていました。政府機関が、ぐるになっています。

全てが「うそ」でした。すべてを破壊するためにコロナ騒動が作られました。EU委員会

岸田総理らが、殺人罪で刑事告発されました。ワクチン接種を国民に実行したことで!

告発状 東京地方検察庁特別捜査部 御中 告発人代理人 弁護士 南出喜久治



