井上正康名誉教授・松田学氏らが 『ワクチン・ハラスメント救済センター』を設立‼︎
関連記事
mRNAワクチンを接種した人は、献血してはいけない。

【重要】新型コロナウイルスとワク◯◯について!井上正康先生

【子どもへのワクチンを中止に!】全国の有志が大集結!【合同記者会見ダイジェスト①】

国内の医師ら450人がワクチン接種中止を求めて嘆願書を提出
嘆願書を提出したまさに同じ日に、河野太郎ワクチン担当相(当時)が自身のブログを更新し、ワクチン接種を巡って「医師免許を持っているにもかかわらず、デマを流す人もいます」と批判。

【重要】私たちの世界が瀬戸際に立たされています。
純粋に「新型コロナ騒動」「ワクチン問題」を追って調査をしていた弁護団は、とてつもなく大きな犯罪組織が黒幕だと分かりました。コロナ騒動の真の目的にたどり着きました。黒幕は米国を実効支配する体制側(ディープステイト・DS)と呼ばれる連中です。


【超重要】コロナ騒動の黒幕が訴えられた裁判がはじまりました!
弁護団は、実際には「新型コロナ」というものは存在せず、PCR検査で、うその感染者を広めて世界中に意図的にパニックを作ったと、たくさんの証拠と医師や科学者たちの証言・証人をひっさげて裁判に打って出ました。黒幕の一部が被告人となりました。WHOのテドロスも含まれます。また、この裁判の中で、彼らは世界の商業を潰して、アマゾンのようなシステムに切り替え、根こそぎ利益を自分たちのものとしようとしていると話しています。
※追記:弁護団は、PCR検査の嘘を証明するため、裁判で実験してお見せするとまで言っています。

<ブログ主の上の動画への補足・インフルエンザや、コロナ風邪を利用しながら、コロナ騒動を広め、PCR検査は死亡者を水増ししたということです>
エイズは伝染病ではない! ファウチ博士の正体とエイズの嘘
ファウチ指揮のもと始まった「エイズ騒動」と「コロナ騒動」に、メスを入れる重要な、日本のジャーナリストからの警告です。エイズと、mRNAワクチンに共通するのは、どちらも免疫不全が起きているということです。意図的なものを感じます。
【超重要記事】

【重要】ワクチンは自分自身を攻撃しガンになる可能性を秘めています。ライアン・コール博士
免疫不全に関係する記事を集めました。

『子どもを守りたいなら正面突破しなさい。』 井上正康先生
免疫不全から起こる病気

【超重要】ファイザーのCOVID-19ワクチンは肝細胞に入り、DNAに変換されます
【超重要記事】
肝細胞実験では、とうとう、DNA(ひとの設計図)に、逆転写されることが認められました。車を最初に作る時に、設計図を作ります。家を建てるときも、最初に建築家たちが、設計図から始めます。同じように、人間も含めて、生物のすべてに、設計図(DNA・遺伝子・細胞設計図)があることが分かっています。mRNAワクチンは、この生物の基本的な図面の一部を書き換える可能性が、とても大きくなりました。何度も、書きます。地球の科学者たちは、DNAをいじれるほどの段階に達していません。
EU ワクチン接種後の死亡者 34,337人 負傷者 3,120,439人 12月18日累計
国家元首たちが、mRNAワクチンを拒否すると、どうなったか、記事を集めてみました。

人類よ、立ち上がれ! パンデミック、ワクチンに対する権威ある博士等の力強いメッセージ

元ウクライナ大使 馬渕睦夫氏 ウクライナ危機、コロナ騒動とも絡む真実を語る。
馬淵さんは、「ウクライナ騒動」も、世界を騒がしている「お注射」「流行り病」も、裏にいるのは、同じ連中だと暴露しています。

PCR検査は、パパイヤや、その他、関係のないものも、陽性にすると、彼自身が検査場に持ち込み実験し、得た答えです。こんなでたらめなことをやるわけには行かないと、彼はタンザニアでPCR検査も、mRNAワクチンも拒否しました。そのために、タンザニアでは、「コロナ騒動」が起きませんでした。
そのほんの少しあとに、彼は亡くなりました。mRNAワクチンやPCR検査を拒否する国家元首たちが、次から次へと死んで行きます。






















