mRNAワクチンを打つと、身体が弱体化する。ここまで分かってきた!

動画↓

 
 

簡単要約

●東京理科大学村上名誉教授が、マウスの実験で、mRNAワクチンを打つと、

①普通なら動物実験で問題があればすぐにワクチン接種は中止する。しかし、人間への接種でトラブルが起きているのに、中止にならないのは異常だ。

②マウスの実験では、接種すればするほどマウスが死んでしまう。

③mRNAワクチンを打つと、身体の中に毒が作られる。それを人間に打つのはおかしい。

④他の研究所はハムスターで実験を行った。血管が損傷する結果となった。

⑤通常、薬品でトラブルが起これば、すぐに中止になって再実験をするのだが、それもなく、接種を進めている。これはおかしい。

⑥マウスにmRNAワクチンを打つと、殆どの場合で心筋炎を起こす。これは世界的に認められている。

⑦ワクチンを打つと抗体レベルが早く落ちていく。

たくさんの人の抗体を調べた結果、同様に、接種後に抗体レベルが落ちている。

⑧それを裏付けるかのように、イスラエルでは、入院患者の8割が、ワクチン接種を終えている人たち。

⑨ワクチンは重症化を防ぐと言われているが、接種後の感染者も、死亡者も増えている。入院する人たちも増えているし、重傷者も増えている。

⑩これらの実験結果を踏まえて、mRNAワクチンは、「ナンセンスだ!」そもそも、感染を防ぐ役割もなく、重症化を防ぐ役割もない。

 

上の動画で話題にしていた動画↓

 
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