ジュディ・ミコビッツ博士、ワクチン注射人も大丈夫

 

動画↓

 

※画像はいちぶです。動画で確認されてください。

 

<ジュディ博士は、恐れと怒りの感情を起こさないでと、話しています。恐れや怒りなどの感情は、身体の免疫システムを落とす。弱くするからです。

身体の中に入ってくる毒よりも、悪い感情を持つことが、もっとも身体に悪いと昔から言われています。ストレスが、免疫を弱らせることを再確認されてください>

<私個人の場合ですが、ただの風邪で肺炎を起こし入院したときも、10年前にヘルペス(帯状疱疹)にかかったときも、強いストレスの中にありました。病は気からだと言うことを知らされました>

<mRNAワクチンを打ったからと、恐れの感情を抱くのは良くありません>

 

 

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Judy Mikovits

ステファニー・セネフ博士(米マサチューセッツ工科大学 コンピューター科学人工知能研究所の上級研究員)

 

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<新型コロナの陽性になったとき、職場で集団感染が起きた時、この2回の経験をもとに、自分なりに分かったのは、結局は、最終的に、その人が持つ「免疫」がものを言うという結論に達しました。同じく感染したのに、元気な人もいれば、風邪をひく人もいるし、高熱をだして、入院する人もいる。人によって、違うのは、やはり、その人が持つ免疫が答えだと言いたいです。
ジュディ博士が言うように、缶詰や、インスタント食品などをやめて、ちゃんと調理して、身体に良いものを食べて、フルーツなどからもビタミンなどの栄養をちゃんと摂って、運動をして、毎日の睡眠時間にも気を付けて、そして、楽しく遊ぶ。生き生きと生きる。
恋愛を楽しみたい人はそうして、家族と幸せに過ごしたい人はそうして、趣味に生きたい人はそうして、太陽の光を浴びて、後悔しない人生を送るんです>
<テレビで見かけませんか?
医者がガン患者に言っている場面で、「笑ってください」と話しています。逆を言えば、「笑わない人が病気になる」とも聞こえます。私たちの感情の持ちようが、私たちの身体に、鏡のように反応するということです>
<たとえ、mRNAワクチンを打ったとしても、恐れないでください。職場の老人ホームのみんなは、80~100歳に近いです。2回の接種が終わって、誰も入院し続けている人はいません。誰も亡くなっていません。mRNAワクチンが危険だとは誰も思ってもいませんから、誰も心配しません。毎日、笑っています>