新型コロナを恐れずに、ワクチンと政府を恐れてください。マイケル・イードン博士

動画↓

 
 
詳細は、動画で確認されてください。
 
※さて、私は抗原検査で、新型コロナ陽性と診断されて、いよいよ隔離期限の2週間が迫っています。職場復帰の準備が進められようとしていますが、振り返ってみたいと思います。
 
結局のところ、37.9度まで発熱して、どうやって平熱にまで熱を下げたのでしょうか?
病院からもらったのは、風邪薬で、毎日、飲みませんでした。4回だった?
解熱剤も、頭痛どめも飲みませんでした。
 
結局、食事を絶って、断食という方法で、身体の治癒力をアップさせて、回復させたんです。
これを読んでいる人の殆どが、意味が分からないと思いますが、
食べ物が入ってこないと、身体は、身体の悪いところを治癒するために、全力を傾けるというのが、断食療法の基本です。
 
食べ物が入ってくると、消化、吸収に身体がエネルギーを奪われるので、身体の悪いところを治すのに、うまく働かないと言われています。
詳しくは、下の、断食の動画に共通しているので、確認されてください。
 
上の、ファイザー元副社長兼最高科学責任者のマイケル・イードン博士が言っているように、「新型コロナ」を恐れないでとの呼びかけに、100%賛同します。
怖いものなんて、どこにもいませんでしたよ。
 
単純に、熱を出したら、断食して、治しただけです。
 
テレビのみなさんに提案があります。
 
たぶん、殆どが、私のように、あれよあれよという間に完治した人たちだと思いますが、そういうひとたちこそをテレビに出したらいいですよ。
「死にそうだぁ~」と、叫んでいる人たちばかり出さないで、へっちゃらな人たちにびしばしインタビューして、テレビに、毎日出したらいいです!
それが公平というものでしょう。
 
メディアが、民衆を誘導しようとするのでなく、右も左も、情報を与えて、民衆が、自分で結論を出していく方向に、導く。それが、本物のメディアです。それが、正しいジャーナリズムです。
 
※断食については、自分自身に対して行ったもので、それぞれの治療に当たっては、主治医とご相談ください。