わたし、これまでにいろんなことを
学んできていましてね。
もちろん、自分に活かされていると
実感しています。
実際、活用していますもの。
活用しきれていないものも
もちろんありますけれど。
仮面心理学 を通して
本来の自分に気づくお手伝い
させていただきます。
ふもとようこ です。
今日は、分子整合栄養医学の
草の根運動を提唱されている
分子栄養学協会の金子先生の
講演を聴いて来ました。
30周年になるそうです。
この分子整合栄養医学は
1968年にアメリカ人の
ライナス・ポーリング博士によって
提唱されたそうです。
ノーベル化学賞とノーベル平和賞の
2つのノーベル賞を
受賞しているそうです。
『医学は、不幸な人を幸せにすること』
素敵ですよね。
アンチエイジングの先駆者でも
あられたそうです。
わたしは、病気を治癒するのに
分子整合栄養医学の栄養療法に
とてもお世話になったんですね。
今日の講演でも仰っていましたが
分子(栄養)の異常が病気の発端
分子を正常に戻すためには
食事だけでは足りない。
本当にその通りで
当時のわたしは
大量の栄養素を摂取していました。
口径だけでなく
静脈注射(点滴)で
週2回100gのビタミンCを
投与していました。
結果、半年以上続けていた
抗がん剤治療では、
何の効果もなかったのに
ビタミンCの大量投与をはじめて
1ヶ月で、
がんのマーカーが正常値に
戻ったんです。
分子整合栄養医学の歴史について
お話を聴いて、
改めて、このお出逢いに感謝でした。
伝えてくださった方がいるから
こうして出逢えているんですよね。
わたしが、素晴らしいな。素敵だな。
と思うこと。
どんどん、発信していきたいな。
と思っています。