実家に来ています。


実家に来た時は 高い確率で


姪っ子と お風呂に入ります。


今でも忘れないひと言があります。


べつに 執念深いとかではなくてね。

      仮面心理学的には 多少あるかも・・・?


彼女といっしょに はじめてお風呂に入ったときのこと。


お風呂から出たときに そのひと言が放たれました。



『ようこちゃんの おっぱい 大人のおっぱいじゃないみたい。』



はひ????????


いやいや、私も それなりに 成熟したものがついていますのよ。


いったい あなたさまは 生まれてこの3年の間に 


どれだけ立派なおっぱいを 見てきたのですかぁ?


という感じになりました。



あれから3年。


彼女も 1年生。


今は 歌を歌ったり 

     今日は 「地元に帰ろう」 と 「潮騒のメモリー」だった。


お話ししたり


あっという間に 60分。


お風呂って 不思議ですよね~。


普段は 話さないようなことも 心開いて話してくれるもの。


包み隠す というのが なくなる感じ。


はだかでいる分 開放的になるのかなあ?


『はだかのつきあい』 って いいますものね。



とても楽しいひと時なんですよね。


長湯は ちょいと疲れるけれど・・・


いつまで いっしょに入ってくれるかな?


なんて 世間のお父さんの気持ちがわかっちゃったりして。


まっ、未来のことよりも 今を楽しもう。



最後に もう一度 書いておきますが


私 本当に それなりに 大人サイズですから。