こんばんは!
ケータイがパスワード認識せず開けなくなりました。タカラです![]()
なぜ、月収60万のチャンスを蹴ってゼロから個人事業を始めたのか、
(いやお金貰えても自分の大切なものが枯渇していきそうだと思ったから選ばなかったのと、別の職場応募したけどなぜか落ちたからなんですけどね
)
振り返ってみると、腹から熱いものが込み上げたので
これまで書かなかったことを書きます。
私は学校のカウンセラーをしていました。
ほんとのことって何なの?
そう強く思った時、心理職は私の光になりました。
そこに純粋さと尊厳と本質を見たのです。
臨床家の、相手に対する 誠実さと その命をかけて
仕事という枠であるのか?を揺れなら人間をかけて
人間を信じ会い続ける お仕事に 私なんぞが話せるものではない事は承知で、
尊敬と感謝を失ったことはありません。
希望であったし、私自身も救われました。
ただスクールカウンセラーとして勤務し、2024年、
もう いのちの響きを生きないか?
と 強く思いました。
深く、社会システムや安定の枠を越えて
今何が起きているのか
自分はどうしたいのか、考え、そう生きるトキに来たんじゃないか?
と思うようになっていました。
それは社会的役割の立場からは、いえない個人の想いだった為
あなたはそのいのちを今どう向き合い生きるの?
を深く一緒にみることが
今の私の正直な相手への関わりだと思ったため、
今の私の本当に思っている事を向き合う相手に伝えながら誠実に心から関わり合いたい。
そして、そこにある光をみたい一緒に。
と思ったので、個人でやることを選びました。
学校ってなんだろう?
発達障害って?
特性って?
サポートって?
配慮って?
助けるって何だろう
声を聞き本当にその子が望むことに大人として応えることって何だろう?
約6年、打ちひしがれながらどうすればいい?と問い続け、
答えに辿り着きました。
人が、自分の深い深いところのいのちを よろこびに生きること だ。
と。
そう生きる人が増えることだと。
頭で考える思考を超えた静かな、しかしすごいダイナミックな、ただ在る光が
人と人の間で伝播し広がるんだと。
それが私の答えでした。
だから深いいのちの喜び、言い換えると魂の望みと表現できるような
尊いとんでもないヨロコビに生きる人を増やすために、私は私の出来る事をやります。
私も自分の深いよろこびに生きる道を進みます。
それをこのいのちを使ってやっていきます!!
なぜ、個人事業としてやっていこうと思ったのか?
振り返ると、腹から熱くなったので、ここで宣言いたしました![]()
聞いて下さりありがとうございます‼︎![]()
とあースッキリした!
寝よう!
どんな事を展開するかを次から書きたいと思います!
ありがとうございました!!