ダイヤを思い出したロールモデル
森ともみです。
今では、
セッション実績No.1!
延べセッション実績300名以上!
ラインセッションクアドプルマスター
(ナリ心理学で唯一!)
対面セッションマスターマスター
(ナリ心理学で唯一!)
このような実績がある。
知ってる人も多いけど、
ともみは2019年まで非ダイヤだった。
どんな非ダイヤだったかと言うと、
・夫にはいつか見捨てられると思っていた
・子育てが大変なのは子どもたちに障害があるから
・私が正しいといつも思ってた
・人から嫌われないようにと気を遣ってた
・責任なんて取りたくない
・多数派の意見に合わせておけば安全
・自分の意見なんて採用されるわけない
・いつも漠然と不安
こういう雑魚クオリティで生きてきた。笑
ほんとーに今思い返しても、雑魚くてどうしようもない人でした(´・∀・`)。笑
でも、それは、
「私が頑張れないから悪いんだ( ;∀;)」
そう思ってた。
もっとみんなのように頑張れたらいいのに。
もっと頑張って仕事に家事、育児ができたらいいのにな。
私だって、やればできるはず。
だって、
「私は親に愛されてたはず」
「私は普通に育ててもらえたはず」
「親は私のことを好きなはず」
そう思いたくて、目の前の現実をどうにかしようともがいていた。
でも本当は、
親に愛されなかったことを認めたくなかった。
自尊心が低いということから、
逃げたかった。
だから、
親からもらえなかった「存在の許可」を、
目の前の夫から存在の許可をもらいたくて、
家事育児を頑張ってた。
できもしないのに、できるフリしてつらかった。
親からもらえなかった「存在の許可」を、
社会の中で人の役に立てれば、承認されれば、
「ここにいていいよ」と言われたような気になれるから、一生懸命働いた。
できもしないのに、わかってるフリしてしんどかった。
家事も育児も仕事も、
そんなにできない。
人並みなんて、私にはできなかった。
そして、
体力もない。(喘息だもの)
知識もない。(勉強してない)
知力もない。(頭悪いもん)
視野も狭い。(周り見えない)
客観視ない。(主観でGOだもん)
理解力ない。(理解するための基礎知識ない)
状況把握ない。(同上)
勇気もない。(怖いし)
経験値もない。(自分で決めたことない)
責任感もない。(責任取りたくない)
それは、ナリ心理学でいうところの、
典型的なナマケモノタイプとして生きてきたわけだけど、
ある日、ナリ心理学オフィシャルブログに出会う。
そして、認定心理アドバイザー養成講座6期を受講し、2019年に母親理解をしたのでした。
(私の母親理解はブログにたくさん書いてあるから読んでね!)
ナリくんからは2019年からの6年間、たくさんのアドバイスや指摘をもらってきたけど、
実を言うと、ナリくんから言われた言葉をすぐに受け入れることができなかったともみがいつもいた。
「ともちゃんの母親ってバカだよ。」
「ともちゃんってアホだよね。」
「ともちゃんはいつか北川景子になれるって思っているけど、北川景子にはなれないからさ。」
(北川景子は例えであって、叶わないものを諦めきれないことの例えね。)
私は内心思ってた。
ワンチャン、頑張ればいつか北川景子になれるんじゃね?って。
母親はバカじゃなくて頑張り屋だし、
私はアホじゃないもん!って思ってた。
ホントに頭悪くて、頭悪い(・∀・)。笑
ただ、こうやって耳の痛い指摘を受け入れないできたからこそ、人生パッとしないんだよな!と反省し、
ナリ心理学ブログとナリくんの言葉を
「私は頭悪い」と自覚をしながら理解しようとしてきた。
私は、セッションも受けてないし、母親理解マスター講座がリリースされる前にダイヤを思い出したんだけど、
体系的に学べるのって【母親理論マスター講座】だけだからさ!!!
受講できる人はラッキーよ( ✌︎'ω')✌︎
「母親に愛されたい」「母親に愛されてない子どもは生きてる価値がない」そう思ってる人がいるけど、
そんなわけない!!!
母親に愛されてない人がいても生きてていい。世の中はあなたが母親に愛されていようが、愛されてなかろうが、気にしません。
ただ、変なこと言ったり変なことしたら距離は取るよ、人間だから。
そうやって言ってた。講座の中で。
それを聞いた時に、
非ダイヤだった頃の自分を思い出した。
「誰か私を安心させて」
「夫もいつかいなくなる?」
「私はこのままここにいていい?」
「私の話を聞いて」
「心が育ってないから子育てが分からないよ」
「どうやって私と子供達は生きていけばいいの?」
「私は私を信頼できないよ」
「私はいつも頑張れなかったもん」
「私は認めてもらえなかったもん」
いつも不安で心が苦しかったのは、
自分が悪いわけではなかったのにね。
知識がないから分からなかった。
ただ、
「産み育てた母親にすら、愛されてなかった」
「雑魚くて弱い愛は愛ではなかった」
それを認めることが怖かった非ダイヤだった頃のともみ。
だけど、ダイヤの人たちは、
私が母親から愛されていようが、愛されてなかろうが気にしない。
ナリ心理学の言葉に救われてきたことを、思い出した。
そうだったな、、、、。
最初にナリくんに出会った時から、ナリくんは変わってない。
いつも仲間に対等に、優しい。笑
「こんなつまらなくてごめんなさい」
「私のこと嫌わないで」
そうやって拗ねと自己卑下だったのは、
非ダイヤだった私の問題だったのだ。
自尊心低い人めんどくさいの、典型だったのは私。
母親理解をやり切って、自分を認めて、ダイヤを思い出してホント良かったーーー。
6年前の自分、「ありがとう!!!」って思う。
過去も現在も未来も、
母親から愛されたかったという期待は、
叶うことはない。
それが悲しかったけど、事実。
事実を見ないことのほうが損が止まらないから未来も残酷。
事実を認めた先にこそ、希望があることも知った。
親から強い愛で育ててもらいたかったけど、それは私には叶わなかった。
ただ、それだけ。
でも、それを認めるのは怖いから、
「知識」と「勇気」と「理論」と「価値観」となる言葉を、
ナリくんから受け取って欲しい。
それを認めて受け入れるための講座だと思う。
ただ、運が悪かった。
私が悪かったわけじゃなかった。
それが講座全体を通して分かるはず。
私の代で悲しみの連鎖は止める。
子供達を損の道連れにはしない。
そう思う人はぜひ。
それが、言葉で書かれているよ。
テキストの言葉が、あなたのことを救ってくれる。
動画の中に、あなたの心に響く言葉があるよ。
どの言葉を自分の人生に取り入れるか?は
自分で決めるんだよ。
自分で決めたこと、
選んだものを、
自分の責任で、
自分で計画立てて、
自分で考えて、やるんじゃん!!
それが努力。
ナリくん講座の中で言うてました。
ナリ心理学®︎【母親理解マスター講座】を使って、
自分で自分を救うんだよ。
お金のためにYouTube始めたよ。
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