ナリ心理学 認定アドバイザー養成講座

6期 受講中 

ともちゃん  ですニコニコ



ナリ心理学の講座6日目を終えて、

私はまだお母さん(火種)に向き合いきれてなかったと感じていた。

でも、お母さんだけはもう、かんべんしてガーン
ってのが本音。お母さんに本音を言うのが怖い。


私が、実家へ突撃したのが今年の2月。

講座受講前だった。


受講前はね、

お母さんに本音を言えば
お母さんにキレさえすれば
お母さんとお互い言いたいこと言いあえれば

仲良くなれると思ってた。


私はダイヤモンドになれると思っていた。


ここ数日、煙(目の前の出来事)による、現実に
悩むような出来事が出てきた。原因は火種にあることもわかっていた。


私はお母さんに本音を言ったことない。
お母さんの本音も聞いたことがない。

本気でぶつかるなら今だ!と思った。
 


ダイヤモンドぶっていただけで、まだジュエリーゾーンだったと気づいた

ナリ心理学を理解し始めた今、もう一度お母さんに自分の気持ちを話しに行こう!
怖いけど、怖いままでいいから、やる!
って思ったんだ


キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
ナリ心理学ブログ   から抜粋↓

「通報されるまでやる」

母親と向き合うって、

通報されるまでやりますか?

で。

YESなら終わり。
NOなら続く。

そんだけだろーな。最後は。

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ



通報されてもいいから、自分の人生を大事にしたいと思った。

もう、怖かった。
考えただけで吐き気がしてきた。

お母さんに否定されるのが怖かった。

怖い…けど、やるしかない!

そう思って、実家のインターホンを鳴らした。


私「お母さん…話しがしたいと思って、会いにきたよ」



続きは次の記事に書くねー爆笑