アナタの人生1区間伴走プロ
クレバーでチャーミングを目指す
 
たなかともこです。


イタリア・フィレンツェ(英語ではフローレンス)にお住まいの
たで ひろこ さん。 に勝手に便乗企画。

5回目のお題は。
そして、❤️の5は

さようなら。
Arrivederci アリヴェデルチ・Ciao チャオ(親しい間柄の場合)

{E23255CF-005A-4FE4-8E30-3F1F2BC6C662:01}

超丁寧な言い方そしたければ
Arrivederla アリヴェデルラ
それでは失礼いたします…的な上品な感じですね。



こんな色っぽいおねーさんに、チャオ、とかいわれたら
世の男性は幸せだろうに・・・ww


という話じゃなくて!
英語でよく聞くのは


See you! / See ya!
ィー ユー!/ スィーヤ!

   (ya、って砕けたYou ですね。)


かと思います。じゃぁね、ってかんじ?



英語の教科書にでてたSo longは
イギリスで何度か聞いたことがありますが
アメリカでは殆ど聞きません。

アメリカ英語って「明日もまた!」みたいなフレンドリーさが、
イギリス英語はやっぱり 気配りココロ配りが
私には印象ありますね。


See youにはいろんな言葉をつけて いろいろ使えます。

See you tomorrow.  また明日ね。

See you soon. またね!

See you next week. (習い事のクラスや週毎の番組なんかで)じゃぁ、また来週!


そうそう、こんなのも。
See you in a minute. 
例えばこれから会う人に、待ち合わせ場所が分からなくなって
「え?あっちのお店の前?なんだ、じゃぁ 今行くよ。
 じゃ、すぐにね!


さよならは別れの言葉じゃなくて
再び会うまでの遠い約束・・・と
来生たかおさんの歌にもあるけどね ww
(ってわかんねーよ、という人が多そうだな。)


後はごく軽く、Byeとか。
もうにほんごになっちゃってるもんね、「バイバイ」とかね。



そう思うと 日本語のさようならって
ほんとにいろんな言い回しをするよね・・・・
ステキな言葉だな。