私はずっと
この世界で色々な事を学んだら
もともと、
それに加えて、私は私の望まない現実を創造する事をめっちゃ楽しんでやってました

明るくて優しくてポジティブで、いつも周りの人に愛される人になれるのだと思っていたし
そういう自分である事を望んでいるのだと思ってた
だけど、どうやら違ってたみたい

本当の私は
どこまでもドライでかなりの批評家でした
もともと、
この世界の森羅万象や自然、は愛していたけど
人間も人間が作った社会も大嫌いだった
だから、昔から学校も大嫌いだったし
大人のエゴには吐き気すらおぼえていた

それに加えて、私は私の望まない現実を創造する事をめっちゃ楽しんでやってました
どこまで自分にドSなんだろってくらい



だけど、だけど
心の奥底で
世間を痛烈に批判、軽蔑しながら
それと同時にそんな部分を含めたこの世界を
全肯定したいみたいです

きっと私がこの世界に来る前は
この世界で、世間で言われている一般的な幸せの定義など、ゴミ屑程度の価値しかない事を知っていた
私という存在こそが至上の喜びであり幸せであると知っていたから
