一つ前の記事の続きです。 これは、自分自身が具現化が急速に速くなっていると感じたところから、自分自身の気づきとしてまず上がってきました。
ほらねー。ということが勃発しまくったのです。その時、「真実って何?」という感覚が広がりました。
と同時に、周りが一気にそれをわたしに見せてくれました。
ほらねー。ということが勃発しまくったのです。その時、「真実って何?」という感覚が広がりました。
と同時に、周りが一気にそれをわたしに見せてくれました。
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最近は特に、夏至後でしょうか?? 自分の見たいものを具現化しているというのが顕著になってきています。
なので、他者の話を聞いていても、その人の真実をその人が体験している世界を映し出していて、自分の真実だけを答え合わせしているような世界になってきています。
要は、例えばAさんとBさんで同じ一つの体験をしても(現象次元では)、一つの体験から全く違う見解を持ったとしても、そこにさえ気づかないまま、自分の信じたものがその人の後の世界で具現化されています。
Aさんも「やっぱり。」、Bさんも「やっぱり。」と思うといった、、 AさんBさんの感じ方が違っていたとしても、それぞれ自分の感じたことがそのままになったなぁと感じる、ということです。
この現象世界を基準にみたら、ある意味矛盾が起きているのに、ひとりひとりの世界では矛盾が起きなくなっています。
これは、物質次元から人ひとりひとりの意識次元かつ体験そのものも上がっている証です。
感覚の基準が、4次元、5次元になっていっている証だと思います。
(ですが、人間が肉体で存在する限り、物質次元肉体次元はとても大切です。ここと切り離されるわけではなく、こことしっかり繋がっていることは必須です。)
☆
と、ここから。
「真実がいくつもある」 というのと 「女性性の開花」 は関係しています。
そして、わたしたちは、自分の信じる世界を体験する、ということがスタンダードの感覚になってきています。
今まであった、外側基準、現象基準のところから、より内側基準に全体がシフトしてきています。
そうすると、それぞれの感じ方それぞれの体験が真実で、それでいいという世界になってくる、ということです。
これでは全体では不協和、不調和になるかと思いきや、それはなりません。
それが次元が上昇するということでもあります。
そもそも、次元が低い状態というのは視点が狭く小さいという状態であり、「こちらが正しくあちらは間違っている」という二元的な感覚だからです。そこから段々と人の「体験」は解放されていきます。
人の思考よりも先に体験が解放されていっています。それは、自分は正しかったと思っている反対側で、あちらもそう体験しているということが起き、そこを知らないまま過ぎていく、という感じです。
まずはこのように起きていきます。 それはどういうことか、、
と、ここから。
「真実がいくつもある」 というのと 「女性性の開花」 は関係しています。
そして、わたしたちは、自分の信じる世界を体験する、ということがスタンダードの感覚になってきています。
今まであった、外側基準、現象基準のところから、より内側基準に全体がシフトしてきています。
そうすると、それぞれの感じ方それぞれの体験が真実で、それでいいという世界になってくる、ということです。
これでは全体では不協和、不調和になるかと思いきや、それはなりません。
それが次元が上昇するということでもあります。
そもそも、次元が低い状態というのは視点が狭く小さいという状態であり、「こちらが正しくあちらは間違っている」という二元的な感覚だからです。そこから段々と人の「体験」は解放されていきます。
人の思考よりも先に体験が解放されていっています。それは、自分は正しかったと思っている反対側で、あちらもそう体験しているということが起き、そこを知らないまま過ぎていく、という感じです。
まずはこのように起きていきます。 それはどういうことか、、
シャボン玉の世界があなたの宇宙です。
そこであなたの現実をあなたの責任で持ってしっかりと生きる、あなたが創っているのはあなたが入っているシャボン玉の世界です。
それはあなたにしか作れないもので、あなただけの世界です。
ですので、一人一人が自分のシャボン玉の世界を創っているだけなので、誰も誰より特別ということもありません。
そこであなたの現実をあなたの責任で持ってしっかりと生きる、あなたが創っているのはあなたが入っているシャボン玉の世界です。
それはあなたにしか作れないもので、あなただけの世界です。
ですので、一人一人が自分のシャボン玉の世界を創っているだけなので、誰も誰より特別ということもありません。
この自覚を持ちながら、他者と関係していきます。 この感覚でありながら、他者と喜びで交流していくというのが大切です。
それぞれがそれぞれのシャボン玉の世界を感じていきます。他者のシャボン玉の世界を尊重し、同じく自分のシャボン玉の世界も尊重されます。
そしてそれは、もちろん、あなたが自分も他者も尊重しているからこそ、そのフィルムが自分のシャボン玉の内側に映し出されています。
物質次元を超えた高次元になってくると、エネルギーで存在することも物質化させることも自由自在というところ(星)もあります。
その中では、自分の周りに自分の責任で自分の世界を具現化します。
自分で創れる感覚もある分だけ、自分の責任であることの意味がもちろん自然である という意識状態です。
わたしたちにこの感覚が覚醒してくると、
細胞ひとつひとつがわたしたちであり、全体がわたしたちでもある、という感覚がより増すだろうと思います。
自分の体験していることが自分の真実であり、それが他者の真実とは違っていることが自然であるということ。
そこに矛盾が生まれなくなってくるというのは、自分の内側がそのまま自分のシャボン玉の内側に映し出される、ということをより顕著に素早く体験するようになります。
だからこそ、今までより、自分の感じることをまず認めていくことが大切です。
「ほらね。」ということが起きたところで、あなたが正しかったからではなく、宇宙に善悪がなく、あなたが内側に見たものが外側に反映されていただけです。
それでも、あなたは自分の感覚を信頼できるようになるでしょう。出来事がなんであれ、一旦そこを許して、出来事がネガティブであれば、創造の方向性を変えれることを意識していればOKです。
頭や態度で否定したとしてもそのフィルムがあなたの意識の内側にある限りはそれが映し出されます。
それが何より、あなたのシャボン玉の世界で混沌を生みます。
認めてしまえば、そのフィルムは真実の願いに向かって書き換わっていきます。
自分が感じたことがその通りだった、、その通りになった、、という体験をこれからより、ひとりひとりがしていきます。
重要なのは、自分への信頼と、自分で創っているという意識です。
自分への信頼が強くても、自分で創っているという意識が中途半端だと、ネガティブフィルムを回してしまうかもしれません。
(自分を信頼しようと思いながら、他者を否定しているという感じだと、ネガティブフィルムを回してしまいます。なぜなら、他者を否定している点においては、自分の創造物だと認めていない状態だからです。)
どちらもしっかり持っていれば、ただそれを自分が描き、創造しているのだと分かってきます。
そして、創造の方向性を変えていくことができます。
そして、そこは「肯定」からスタートします。もし、あなたが「否定」ではなく、「肯定」の世界を体験し、見たいと望むのであれば、
自分の感じ方を肯定することがその芽になります。
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とてもエネルギーの動く講座ですので、期間中ご自身の学びが促進されます。
リーディング方法を学ぶためだけでなく、人生創造を体感してください。
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・抱えているモヤモヤ感のポイントを知り、うまく自分と付き合っていきたい方
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OSHO禅タロットセラピー
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