こんにちは。
今日は午前中にアートワークのステップワーク・感情を観る
を三回目の「受容」「昇華」をスカイプでしました。
最近アートワークのことを記事にあげることが多いです。
今日こんなことが話題に上ったのですが、何かをやっていて止めるような動きが入ると
「これはやっぱり違うのかなー?」とか、
「やっぱり本当にしたいことではないのかなー?」とか、おもったりするもんなんですよね。
この最近たくさんやっているアートワーク、わたしはかれこれ5年以上前にお試しで募集してやってみたことがあるんです。
それはそれで学ぶことがあり、楽しかった。 でもそのあと、つき動かされるような続けたい気持ちにならなかったので、そんなにやりたいと思っていないのだろうか、、と長いことそのままになっていました。
そのあと、何年も経ってから、セッションをこういう感じで始めるようになり、こっちが自分にあったやり方だったのだろうと一旦は理解したんです。
しかしその後になって もっと深い理解がやってきた。
わたしには長い間、「アートワークとはこうあるものだ。」という、今までのそれへの関わりの中で「知らずのうちに固定されたもの」があったんだ、ということに気づきました。
それが自分の中で制限になっていて、だから続けることができなかった。
誰もそうしろと言ったわけではない、でもなんとなくそうだと思い込んでしまったものに、自分を当てはめるとワクワクしなかった、ということです。
だから、
やりたくなかったのではない
それ自体は楽しいとおもっていたけど、
やり方に制限をかけていて、
それがワクワクを抑えていた
ということが起きてました。
今、セッションもワークもアートワークも、講座も、全部「やり方」などあるわけではなく、どれも今あるわたしがやりたいことで人と交流している、それだけなんだなーと。
なので続けていくプレッシャーはない、なぜなら発展していくもので、同じではないから、そもそも続けていくという感覚とも違う。 生き物が生きているという感じです。
今やっている アートワークフォルメン 0~9を描く
は私自身もファシリテーターでありながら参加型でやっているので、
参加型にするのと、参加型ではなく観てフィードバックを返すということでするのは、もちろん違いはあるのだけど、
その違いを感じることそのものも楽しみなのであって、どちらもわたしには変わりはなく、フォーム(型)を作りながらも崩したり、超えたり、デフォルメしたり自由に変化させることをチャレンジするんだ。
なので
ワクワクを抑えてしまったり
感じれなくなる大きな要因のひとつに
やり方にこだわる
「ねばならない」
がある、ということも 自分を観てみるのに大きなヒントになるのではー
と
振り返ってまたまた思いました。
このステップワークの2回目の後、「とてもタイムリーだったので、報告させてください~。」といただいたメールがありました。
読んでるわたしもワクワク波動が伝わってくるようなメールの雰囲気だったのですが、
その中で、一番高いエネルギーポイントを、抜粋でシェアさせていただきます~
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そこに存在する扉に気づいた時は
開けて見ようと思ったんです
そう思った時
本当に魂が入っている感じで
今を生きているという感じ
今、誰かに責められても
きっと大丈夫だ。という自信がありました。
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とても響きました~~~~~
いつも、ご報告ありがとうございます!
(*^ー^)ノ
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