こんにちは、ともこです。
アートワークの振り返りアウトプットの続きもしたいのだが、先にこちらを出してしまおう。
なぜなら毎回のごとく、情報量が半端なく、融合されて、もともとがどうだったか分らなくなる前に、できるだけクリアーな状態で確認して、その情報にアクセスしやすくしておきたい。
何回でも、もともとの情報にアクセスして、そこから変換したり違うものと融合させて新たな応用や気づきを生み出したりを普段からやっているんだなと、今気づきました。
そうそう、今日は、かなり寝ました。 一日あけていて、何もしない日なのでした。
何の話をしているのかって感じだな 笑
昨日、あゆみさんのセッションを受けてきました。
昨年の11月にはじめてセッションを受けてからの3回目。
11月に受けたとき、また半年後くらいに受けようと思いました。 それでそう思っていたら、あやこちんが主催で、あゆみさんをあやこちんサロンに招くというので、声をかけてもらって、それが5月の末のことでした。
7月になったら行こうかな~と思っていたわたしは、1ヵ月前にグループセッションという形でやってきて、その時も参加を決めるまでに随分かかりました。
今回も、同じく、9月になったら個人セッションをと思っていたら、その前の8月にあやこちんサロンでグループセッションのお話が生まれ、声をかけてもらうという流れ。
また決めるまでに時間がかかった。
今回は決めていたのだけど、ボタンをなかなか押せないという感じです。
それは、もう、やはり覚悟がいるからだねっていうのと、参加メンバーによってエネルギーが変わるから、それをすごく感じて、様子をみて、どのタイミングで自分が参加ボタンを押したいのか、それをこんなに丁寧に感じるものなんだなーって再確認した。
イエスかノーだけじゃない、そういうところすごく大事なんだと、もっともっと感じてきてるんだね。
そして、最終主催のあやこちんと参加者3人。 4人とであゆみさんのセッションになりました。
今回は、また前回とは雰囲気がだいぶ違っていて、もちろんメンバーとタイミングでいつも違うもんだよね。
最初に、「どんなテーマを持って今回やってきたのか」を、一人ひとり、自分が感じていることを話しました。
みんなしっかり持っていた。 聞かれて、「今わたしはこんなことを感じています」と言えるくらい、自分をおざなりにしているような人は、ここにはいない。
わたしは、「個人セッション」を受けるか、「グループセッションを受けるか」というところで、すでにそこを何周か感じていたので、
自分にとって、グループセッションを受ける最大のメリットは、
あゆみさんが、他の人たちに、どんな風に交流するのか、見させてもらえる、ということ。
そこを何より尊敬していて、学びたい!と思っているので、それでした。
「惜しみなく、とりこぼすことなく、それを見たい。」
前回、自分の中でそれをやりきれなかったと感じてるって後で分ったので、今回はそこをまずやりたいなぁと。
特に、一緒に受ける仲間たちは、わたしのワークやセッションを受けてくれていたり、わたし自身、自分の仕事を通しても関わらせていただいてる方たちで、
あゆみさんと自分の視点の違いや、伝え方の違い、そういうこともたくさん観れるから。
本当は、その交流は、言葉や視点といったものでも、その骨格の部分ではなく、たとえば、言葉の中に流れるエネルギーの方がもともとあって、それを最大限生かすために、三次元的な言葉の骨格、どんな言葉をどんなトーンで、どんな間合いで出すか、を瞬時に調整されてる感じ。
そこが芸術的で、ずっと聞いていたい観ていたいと感じるのは、純粋に気持ちよいからっていうのもあります。
なんか、ひとりオーケストラっていう風にも感じる。
なので、真似ようとするものではなく、真似たいと思ってるのでもなく、自分も自分の中の楽器をひとつひとつメンテナンスして、練習して、その上でのハーモニーがさらに調い響きが変わっていく そういうものだ。
そのために、美しい音楽を聴いて感性を磨く。 自分にとってはそんな感じなのだろうか。
でも今回、グループセッションとしては、自分のはそこに一番チューニングされていたからか、
セッションの間中、あゆみさんの動きやら言霊やらを感じながら、
あぁ、そこは、わたし、同じように感じてるわ
あぁ、そこは、まだよく分らんわ
あ、同じとこ観てる、あ、違うとこ観てる
と、
ひたすらにデータやコードが整理されていきながら、
自分の位置 みたいなのを 遠~~~いところから観て確認できた。
ほとんど彼女の世界はわたしには分かってないわっていうのは分るんだけど、
あゆみさんが、分るように伝えてくれることに関しては、入れる入り口が見えるから、彼女の視点に入れて
ふむふむって思える自分がいてて、
そういう確認は今回かなりしたなぁと思う。
それは興味深いし楽しいし。
もう一つのテーマ、これは、わたし自身 今ここですよね。 そうだよね っていうの、今回ハッキリ認めた。
今、というか、これからずっとそこだなぁみたいな。
それが当たり前になって、そこがスタンダードの普通を幸せに満ちて生きる、あぁ、それ目指してたのか、みたいな。
でかいな~~~ この普通はでかい。
それは前回に既に出ていたもので、
気づいていたのもあったからか、前日の夜、布団に入ったら、身体の女性性のところがものすごく反応していて、そこが内側で動いてて痛いなーというくらいだった。
情報が身体や、こころに先に来るっていうのは、昔からよくあるのだけど、前日はそれでした。
調整はもっと前から始まっていたので、これは調整というより情報に繋がったという感じだった。
そう、女性性。 本当の意味での。 新女性性と、新男性性。
世の中にはこの風潮がもうあるなぁと思うんだけど、(成っているということじゃなく、注目されているという意味で)
「取りにかかる」ということじゃなく、「能動的に愛した先に」というところを飛ばして、
要するに、自分の中の消化、昇華するもの、を残したままで、相手からもらおうとしているところが、
どことなく、新女性性と、新男性性の誤解を招いている感じがある、、と感じていた。
今回その辺りが、今わたしの中でスッキリして、どういうことか分った感じがするから、そこに自分から入ろうと、素直に思えた。
ものすごくしっかりスイッチが入った。 というか、自分の中の感覚がすでに違う。
無いはある、あるは無いだけど、 あるに立った。
だから、無いが怖くない。
その他、
今回個人的に聞きたかったことを、たくさん聞けた時間があったのだけど、
*星の特徴に関して、わたしが感じていたことと、外側の情報のズレの理由
ここは新女性性と男性性で自分がストンと落ちたことと関係してた。
*→に向けたら、←に向くエネルギーが自然発生する中で、調整していくことの確認と、いかにエネルギーというのが正確なのかを示唆するおもしろい話
*上記のことに関係して、自分の仕事に関しての問いと確認
*アセンションに関するあゆみさんの視点と、わたしの視点について
↑
この話をしたときも自分の視点を一気に離せて、ちょっとだけなんかのしくみを観た気がした。
他、今回、全体を通して、自分の中の
甘えんぼうな人任せ が極端にすごい ものすごく妹的な自分と、
敏感で 周りのことを自然に察して調和しようとする という 自分との それらが自然に融合してた部分と、そうでなかった部分の、
そうでなかった部分に、なんかの許可が下りた、そんな気もする。
セッション後、次の日の今のアウトプット。
今出したいのはこんな感じでした。
あゆみさん、主催のあやこちん始め、一緒にセッションを受けた皆さん、
ありがとうございました。
とても濃厚な時間でした。
あゆみさん、次回は個人セッションでお世話になると思います。
またお会いするのが楽しみだ~~~~~
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