恥 嫌悪感 光 | ondalindaზ⋆∞のびのびとしたあなたを生きよう∞⋆✧

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OSHOタロットリーディング、内観、多次元的視点に関する各種講座、セッション、継続ワークをしています。
アルクトゥルスの光とアルシオンの波と共に✧

2日前 頭に浮かんでいたことと、

昨日紹介されていたブログをたまたま読んで、思ったことと


なんかどっか繋がってると思うけど、言葉にちゃんとできるほどじゃない





そのブログには 「恥は光」って書かれてあった


そうだなぁって思う



どうして人は「恥」だとか

「恥ずかしい」とか思うんだろう



自分自身のことでも、人のことでも。





もしも人のことでそう思うなら、きっとその近い延長線上に 自分がいるからだろう



どこの誰かも知らない人のことで そんなこと思わないだろうし、どうでもよければ思わない




そこにはきっと なんらかの「嫌悪感」も絡んでるんだろうと思う



それは自分に対してなのか、人に対してなのか、誰の感情を引き受けてるのか、誰の刷り込みをいただいてるのか、 いろいろ絡んでたり、それぞれの理由だと思う




「恥も光」 わたしもそう思うと思った中で 感じたことは




何かが気になる、何かが許せない、違和感を感じる、気持ちが悪い、嫌悪感、、、

恥ずかしい、、


それがどんなに心地の悪い感情だって


そこに焦点があたるのは、そこが光ってみえてるんじゃないかなーと思う




それを感じる自分の中の何かが光ってみえてる




どうしても、、、 光がもれないように手で押さえ込んでる姿が浮かぶよね わたしには




抑えたい思いが強ければ強いほど、 その隙間から漏れる光も強いような


そんなのが浮かぶ




目立っちゃいけない



そこには触れて欲しくない




だから必死で抑えるけど

出しちゃダメだってどっかで思ってるから 抑えちゃうけど

ちゃんと光の下に出してあげたら、 それは穏やかな暖かい光と馴染んでいくように思う たぶん自然に





自分や何かに向き合う過程は人それぞれだし、状況にもよる



でも何かを感じてるってことは、それで向き合ってるんだよ


生きてるってそういうことだと思うから



クリアしないと何もしなかったことになるわけじゃない


その感情が消えることがクリアすることだと決めてしまってるのかもしれないし

何かを感じた分だけ 少しずつ進んでいるような気がする


もしも、自分なりにどこかに向かっているとしても







そんな完璧にならなくても、どんな過程を通っても 



みんなやれることやってるよな~って 



この前お風呂掃除をしながら 思ってました






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クローバーセラピーセッション内容クローバー  


OSHO禅タロットセラピーセッション
インドの瞑想家OSHOの講話をもとに創られた79枚の禅タロットカードを使い、潜在意識から「いまここ」のあなたの内側からメッセージをあげてきます。

インナーチャイルド(ブロック変容)セラピーセッション

自分の思考パターン、思い癖、現実に起きている変えたいと思いながら変えられないパターンについて、内側を深く掘り下げ、癒されるのを待っている内なる子どもや、パターンを起こしているブロックを見つけ、変容を促すセッションです。 (必要がある場合のみ、退行セラピーもします) 

意識の架け替えワーク虹
日常の中で、自分がっている古いパターンを架け替えて、パターン化していることで同じろころをグルグルしているように感じるものを パターンを外していくための、意識の持ち方、視点をアドバイスします。「自分が心地よく自分らしいと感じながら生きれるように、意識を架け替えるワーク」です。


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