本日の茨城南西部は一日曇り空、時々雨。
涼しくて過ごしやすかったですが、季節の狭間でポカンと無風状態というか、宙ぶらりんな変な感じでしたよ。
彼岸の入りなのでお墓参りに行ってきました。
近所の彼岸参りも。
最近はコロナの影響で葬儀やその後の法事のやり方を変えざるを得ず、みんな色々悩んでいますね。
斎場も人数制限があったり、セレモニーホールもソーシャルディスタンスを保つために参列者を制限したり、そもそも身内だけで家族葬にしたり。
葬儀後の忌中払いの会食(ていうか酒盛り)も無くなりました。
コロナ前にお葬式をあげた近所のひとが
「酒も飲ませねんじゃ爺さんも成仏しねべ」
などとうそぶいていましたが、まー、そう言いたくなる気もちは分らなくもない。
集まる香典の金額に対して葬儀費用はコロナ前に比べて「安上り」になっているわけですからね。
不公平だ、ズルいじゃないか、と感じますよね。
かといってコロナが落ち着けば以前のやり方に戻すかと言ったら・・・
戻らないんじゃないかなぁ、と私は思っています。旦那は
「俺は故人を忍んで酒を酌み交わすっていうヤツは絶対無くならないと思う!」
と言っていますが、どうでしょうねぇ。
コロナをきっかけに変化せざるをえないもの、様々ありますが、ひとの死にまつわるアレコレの行事のやり方も変わると思います。
今までだって変わってきたし。
今はすっかりセレモニーホールになりましたが、私が嫁に来た頃は家でお葬式あげてたんだもんね。
手伝いは3日間。女達はなんかやたらごはんを作ってたなー。
葬式の手伝いと言いながら、集まった自分たちの食事を作るのが仕事、みたいな訳分らん状態だった。
集まらなければこの仕事しなくて済むんじゃね?みたいな。
餅もついてた。
葬式本番には参列の人達に振る舞うお膳を作った。
がんもどき、けんちん、大豆とひじきの煮物、胡麻よごし(だったかな?)なぜか甘納豆を添える。
作るのも接待も片づけるのもホントに大変だったな〜・・・
嫁である私はご近所の諸先輩方に指図されるままに必死こいてたっけ(遠い目)
もしウチの嫁ちゃんにアレ式をやってくれって頼んだら、、、
一日目は言うこと聞いてしぶしぶ行くかもしれないけど、帰ってきたら
「もうムリ~、チョー疲れた。あれって意味なくない?明日はおかあさん行って!
」
ってきっと言われる~~💦
ていうか今はもう嫁さんがそんなことを言える時代になったのだわ~(遠い目)
ていうかやっぱり性格の違い~~
おかあさまは最近のこじんまり葬式を見て
「寂しなぁ、ちっとは皆らに見送られて逝きてなあ」
なんて言っています。
私はあんまり子供達の負担にならないような形で、コソっとやってもらえればいいです。
(葬式自体はケジメなのでやって欲しいけど)
ていうか、死んだら葬式をあげてもらえるって、平和だからだよねぇ…
なんてことを考えていましたが、指は赤ノーツを叩ききれずにムハーっ!
ってなってる
TRIGGER記念日2020イベント!
初回半額11連で天にぃと楽くんが来てくれて、またしても娘に憎まれた母ですw
推しなのに


来月の誕生日に取っておきたかった虎の子の石100個を投入したんですが、やっぱりご縁が繋がらず〜
よく言う欲望センサーを察知されてしまうパターンなのね
最近欲が無いとほざく私もココは無欲になれないのよ…
そして楽くんのスロットを解放するつもりが、間違えてラスディメ楽くんのスロット解放しちゃった老眼が憎い💧
星もソウルももう無いよ〜
でも自分としてはかなり頑張ってる2022位。
かなりグサッというかズキッというか、タイムリーなメッセージでしたわ…

