6月の嵐? | おかんのブログ

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徒然なるがままに・・・
猫記事、歳時記、孫記事、拉麺グルメ、オフ会等々
私の公開日記でもあり備忘録。
50代から始めて十数年。
シニアになって惚けたら読み返そう。

神奈川から栃木へ、からの2018年は熱海移住。
温泉三昧継続中~と共に、
町中華歩きも継続中~

年々と台風の発生が早くなり、6月の台風なんて〜と、


家地方は線状降水帯だとか…


朝っぱら早くに、避難勧告のメールの音に驚きました。





しかし、我が家近辺静かなもんです。
多少の風は吹いていますが、雨は大した量ではないです。

熱海は山肌に建築されてる住居が多いから、崩れたら大変。
崖条例がない場所なんかあるのかい?(笑)

熱海市のハザードマップを見て、私らが住むマンションはかろうじて崖崩れからは逃れていますが、

上から崖崩れがあったらとんでもない事になるでしょうね〜
で、避難先が家より下にある小学校。
え!?そりゃ、危ないんじゃない?と、いつも思います。

まー、岩盤なので多分大丈夫でしょ。と、言われてますが、
100%の保証はない。
この「多分」って、言葉は1番嫌いな言葉。

昔、「今度ね」と、言ったら…
「今度ってお化けは出ないから」と、返された。
要するに「今度ね」は、2度とないだろう言葉と受け取られた訳です。

今度って、約束はない。
そう言う事なんでしょうね。

「今度ね」と、言った私にはもうないよ!って、意図はまったくなく、
ただ、仕事に忙殺されていましたから、
私自身先が読めなかった訳で、予定すら組めなかった。
それだけの意味の「今度、いつか」
って、事でした。

しかし、それ以来「今度」って、言葉は使わなくなりました。
その変わり「休みが決まったら知らせるね」に、変わりました。

そう言ったら、友達は「うん、
無理しないでね〜待ってるよ」に、なりました。

日本語はハッキリしない曖昧語が多くある。
または、拒否前提なのに曖昧な言葉でその場を濁す。

日本人特有のアルアル逃避手段。(笑)

って、台風の話が逸れました〜

台風進路に暮らしている方は、今後の情勢に充分注意して下さい。