里帰り中のぬぅちゃん、コロ助と離れていて、全く
子育てに参加できていない、ミクパパです。
そこで、ぬぅちゃん出産時の裏話など書いてみたいと思います。
もともと、機械好きの僕
ぬぅちゃんが、陣痛促進剤を打っている間に着けていた
「陣痛モニター」に興味津津
無線機をお腹につけるのですが、コロ助の心拍数とぬぅちゃんの
陣痛が分かる仕組みになってます。
嘘発見器のように陣痛がやってくると針がふれます。
すげーと思いながら、機械から吐き出される紙を見ていると
一つの大きな目盛が1分であることを発見!!
そこからは、看護師さんが様子を見に来る度に的確な回答です。
看護師さん「どうですか?様子は?」
ぬぅちゃん (陣痛中)
ミクパパ 「はい。今6分間隔ぐらいです。先程まで7分でしたので
少し縮まってきたようです。」
看護師さん「・・・・・・・、あのミクパパさんて医療関係者ですか?」
ミクパパ 「へ?違いますけど?」
看護師さん「あ、医師ですか?」
ミクパパ 「ん?違いますよ。」
看護師さん「・・・・・・・」
余りに冷静に的確に答えたもんだから、医療関係者と思われたみたいです。
ただの不良サラリーマンです。はい。
そう言えば、結婚式の為に訪れたハワイでは、その前のタヒチの影響で
真っ黒に日焼けして、サーファーっぽいTシャツを着ていて
お手伝いをして頂いた方々に、完全にサーファーに間違えられたっけ
サーフィンやったことないのに
夫婦で、思い出し笑いをした、陣痛中の和んだ瞬間でした。
そして、分娩室へ
正直な感想は、
「あのー、僕、することないんですけど、ここに居ていいんでしょうか?」
イメージでは、一緒にヒッヒッフーって言ったり、励ましたり、すること山盛り
よーし、コロ助、父ちゃんも頑張るよって思って臨んだんですが・・・
実際は、ぬぅちゃんの枕元でポツーン(・_・)
いきむ時に、首の後ろを支えるって仕事があったのですが、
それも最初だけ。分娩台がぬぅちゃんが出産しやすい体制になると
手もいきみ易いように取っ手を持ってるし。
完全に女性だけの現場でした。
男性の医師も1名だけ同席されてましたが、何かあった時の為に
待機されてるだけという感じで、場違いな雰囲気の中に男が二人
って感じでした。
産まれた瞬間、何かが引きちぎれるようなブチブチブチブチッって
音が印象的でした。
そして、コロ助の泣く声が聞こえてきて、安堵と感動がやってきました。
ぬぅちゃんのコロ助を見た第一声は、
「まぁ、かわいい」(本人は覚えてないそうですが)
本当に無事で良かった。夫婦で涙(T^T)
ビデオとカメラを持ち込んでいたのですが、
ぬぅちゃんが、出産中とぬぅちゃん自身は撮影禁止と言っていたので
産まれた直後のコロ助、体重測定をするコロ助のみ
なんか、あっという間に、「はい。お父さんは外でお待ち下さい。」
って言われて、分娩室追い出されてしまいました。
胎盤をみることもなく、もちろん撮影する事もなく
立ち会えた事は、とても良い経験でした。
外で待ってるより、絶対お勧めですが、なんかお仕事下さい(笑)
子育てに参加できていない、ミクパパです。
そこで、ぬぅちゃん出産時の裏話など書いてみたいと思います。
もともと、機械好きの僕
ぬぅちゃんが、陣痛促進剤を打っている間に着けていた
「陣痛モニター」に興味津津
無線機をお腹につけるのですが、コロ助の心拍数とぬぅちゃんの
陣痛が分かる仕組みになってます。
嘘発見器のように陣痛がやってくると針がふれます。
すげーと思いながら、機械から吐き出される紙を見ていると
一つの大きな目盛が1分であることを発見!!
そこからは、看護師さんが様子を見に来る度に的確な回答です。
看護師さん「どうですか?様子は?」
ぬぅちゃん (陣痛中)
ミクパパ 「はい。今6分間隔ぐらいです。先程まで7分でしたので
少し縮まってきたようです。」
看護師さん「・・・・・・・、あのミクパパさんて医療関係者ですか?」
ミクパパ 「へ?違いますけど?」
看護師さん「あ、医師ですか?」
ミクパパ 「ん?違いますよ。」
看護師さん「・・・・・・・」
余りに冷静に的確に答えたもんだから、医療関係者と思われたみたいです。
ただの不良サラリーマンです。はい。
そう言えば、結婚式の為に訪れたハワイでは、その前のタヒチの影響で
真っ黒に日焼けして、サーファーっぽいTシャツを着ていて
お手伝いをして頂いた方々に、完全にサーファーに間違えられたっけ
サーフィンやったことないのに
夫婦で、思い出し笑いをした、陣痛中の和んだ瞬間でした。
そして、分娩室へ
正直な感想は、
「あのー、僕、することないんですけど、ここに居ていいんでしょうか?」
イメージでは、一緒にヒッヒッフーって言ったり、励ましたり、すること山盛り
よーし、コロ助、父ちゃんも頑張るよって思って臨んだんですが・・・
実際は、ぬぅちゃんの枕元でポツーン(・_・)
いきむ時に、首の後ろを支えるって仕事があったのですが、
それも最初だけ。分娩台がぬぅちゃんが出産しやすい体制になると
手もいきみ易いように取っ手を持ってるし。
完全に女性だけの現場でした。
男性の医師も1名だけ同席されてましたが、何かあった時の為に
待機されてるだけという感じで、場違いな雰囲気の中に男が二人
って感じでした。
産まれた瞬間、何かが引きちぎれるようなブチブチブチブチッって
音が印象的でした。
そして、コロ助の泣く声が聞こえてきて、安堵と感動がやってきました。
ぬぅちゃんのコロ助を見た第一声は、
「まぁ、かわいい」(本人は覚えてないそうですが)
本当に無事で良かった。夫婦で涙(T^T)
ビデオとカメラを持ち込んでいたのですが、
ぬぅちゃんが、出産中とぬぅちゃん自身は撮影禁止と言っていたので
産まれた直後のコロ助、体重測定をするコロ助のみ
なんか、あっという間に、「はい。お父さんは外でお待ち下さい。」
って言われて、分娩室追い出されてしまいました。
胎盤をみることもなく、もちろん撮影する事もなく
立ち会えた事は、とても良い経験でした。
外で待ってるより、絶対お勧めですが、なんかお仕事下さい(笑)