共感編集者の村山ともみです。
冬至を迎え、どうでしょう?
少しは落ち着きましたか。
私の周りでも、
冬至前後は今年一年の、
どちらかというと負の出来事が
ドバッと押し寄せてきて、
感情が大きく揺さぶられたり、
大きな手放しを経験されたりする人が
多かったように感じています。
いまだその真っ只中にいる方も
少なくありません。
ものすごぐ悲しかったり悔しかったり、
怒りの感情が湧いてきたり、落ち込んだり。
苦しいよね。
苦しかったよね。
まずは、そんな感情の渦の中、
頑張ってきた自分を誰よりも何よりも
ねぎらってあげてください。
そして、
この冬至を境に味わった経験から
「気づき、これからに生かす」ことが
とても大事だと言われています。
この経験には、
どんなメッセージがあったのか。
どんな学びがあったのか。
このことを考えてみてくださいね。
どんなに苦しい出来事にも、
必ずギフトがある。
そう教えてくれたのは、
ホリスティックライフコーチングの師
アラン・コーエン氏でした。
そして、
一見ネガティブな出来事の中に
大切な気づきをはじめとする
ギフトを見出すことができると、
いよいよ道は開け、
これまでの苦しみは
少しずつ溶けていきます。
しかも今日は、
山羊座の新月🌑
今年最後の新月です。
今回の新月は、
未来に向けて長期的に
しっかりと予定を組み、
目標達成のために立ち向かう力を
授けてくれる新月なんだそう。
この間、さまざまな感情の渦に
巻き込まれ、疲弊したり、
やる気を欠いたり、
あきらめモードになっていた
人にとっては、
自分に軸足を戻す
絶対のタイミング!
なりたい自分の姿、
本当はこう生きたいんだ!
という思いを
めいっぱいノートに
書いてアファメーション
しましょう。
もう、思いのたけを、
書いて、書いて、書き殴っちゃって!
どんな下衆な欲望だっていい。
ここからリスタートしましょう。
もしくは、@418wzshr で検索するか、
以下QRコードの読み込みをお願いします。
⇩村山ともみLINE公式 QRコード
1位✑
2位✑
3位✑
編集の仕事のご案内
村山ともみが
編集・執筆協力で携わった本
『時短・効率化の前に
今さら聞けない
時間の超基本』
(朝日新聞出版)
が好評発売中です。
監修は、宇宙物理学者で、
京都産業大学の
二間瀬敏史教授と、
タイムコーディネーターの
吉武 麻子さんの両名にお願いし、
「時間とは何か」について、
さまざまな角度から考察。
時短や効率化にとどまらず、
------------------------------------
自分にとって心地よい時間とは何か。
どんな時間を送りたいか
------------------------------------
このことをじっくりと
考えたくなる
一冊に仕上がりました。
お手にとっていただけたら
幸いです。
Amazonの商品ページはこちらから
★Instagram★
★stand.fm★
★LINE公式★
最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
共感編集者 村山ともみ










