心理学や健康に関して
様々な本を読むのが好きなのですが
それぞれ書いてある内容は違いつつ
共通して書いてある事も多く
その中でも
身の回りを見て確かにその通りだよなぁ〜
と思う事があります。
それは健康で体力がある人よりも
体力がなく、体調を崩しやすい人のほうが
ネガティブな感情や不安感を感じやすいという内容です。
我が家でいうと
夫と長女は体力があり
長所は健康でどこでもすぐに寝れて
食べ物に好き嫌いが無いので
とにかくポジティブ、元気、明るい。
旅行に行っても体力があるので
プールして海でアクティビティをして
昼寝なしで街に観光に繰り出しても
夜までフルで元気です。
夫が子育てに悩んだり
仕事や生活で悩んでる所なんて1度も見たことなく
仕事後に、腹筋したり
休みの日は子どもらと公園で走り回ったり
と言っても激務で全然いないのですが
でもそもそも体力があるから
激務でも
「やってやんよ」くらいの気持ちで
全然疲れとかネガティブな感情や態度がないんですよね![]()
そして何でも好き嫌いなく
モリモリ食べて
寝つきがめちゃくちゃ良い。
布団に入ったら1分後にはもう寝てる。
すごいな、と。
思いっきり長女も似ていて
もう親の私より体力が凄い。
よく寝て
よく食べて
よく動くから
とにかく元気。
逆に私と次女は
体力がなくて、すぐ体調を崩しがち。
アレルギー体質だったり
食べ物の好き嫌いが多かったり
季節の変わり目は肌も荒れ体調も悪くなりがち。
なので旅行や外出が長いと
疲れやすかったり。
なので、そんな私や次女は
夫と長女に比べて
圧倒的にネガティブだったり不安感を感じやすいです。
アレルギー
偏頭痛
乗り物酔い
少食
など、常々ヘロヘロになりやすい私と次女は
少しずつ寝る時間を増やしたり
体力おばけの夫長女に合わせてなるべく休日も公園で走り回るようにしたり
やはり、様々な学者の方や
精神科医の方などが書籍に書かれていたように
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