効果的なお昼寝の仕方 | 45歳からの輝き塾

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こんにちは。末廣たかこです。
いつもありがとうございます。


昨日募集しました、神戸でのお茶会は、満席となりました。
お申し込み、ありがとうございました。

メールが届かない事態もあり、メッセージ欄よりお申し込みくださった方、お手数おかけしましたこと、お詫び申し上げます。

ご参加いただける皆様に心より感謝いたします。

お会いできますことを楽しみにしています(^^)



師走というのに、神戸は暖かいです。


ファンヒーターをつけてパソコンに向かっていると、必ず、襲ってくるものがあります。


それは、

睡魔

です。

まぁ、睡魔は、冬も夏も関係なく襲ってきますが。


私の場合、必ず、午前と午後にやってきます。


そんな時は、よほど急ぐ仕事や用がないときは、迷わず寝ることを選びます。


ありがたいですね。眠たいな、と思ったら、すぐに眠れる環境にいれるというのは。


だから、「ありがたや~」と言ってお昼寝をします。笑


あ、午前と午後、2回もお昼寝してんのー?とあきれた声が聞こえてきそうですが、


しない時もあるし、2回するときもあるし、その日の体調などによって合わせています。


そして、1回のお昼寝は、15分~20分と決めています。



タイマーを必ずかけて寝ています。


なぜ、15分なのかというと、脳が、深い眠りになる前に起きるから、いわゆる寝起きのボーっとした感じがなく、キビキビと活動が出来るのです。


たとえ15分の睡眠でも記憶力や集中力の改善、そして2~4時間程度の眠気を防止する効果があると言われています。


実際に、私は、15分睡眠で、眠気がとれて、そのあとの作業がはかどっています。


よほど、疲れているときや寝不足の場合は、たっぷりとお昼寝をしますが、


普段は、15分と決めています。


だらだらと過ごすのもたまには、いいですが、だらだらと過ごして、あっという間に1日が終わって、「なにしてたんだ~」と後悔はしたくないですよね。


眠気がきたら、寝れる状態であるなら、15分だけ眠ってみてください。


かならず、タイマーが鳴ったら、絶対に起き上がる!これ、守りましょうね。


そのあとがすっきりして、何をするにもはかどりますよ。


読んでくださって、ありがとうございました。