90歳で亡くなったのですが、80代までシルバー人材センターで働いていたくらい、昔からとても元気なイメージしかない伯母で。
父の代わりに、“来たよ”、と伝えてきました。
口数の少ない父は、伯母を含む、お喋り三姉妹に囲まれて、世話をやかれていたんじゃないかな、と想像。(他にも男兄弟はいたのですが、とにかく三姉妹はお喋りだったのです笑)
うちの父に会ったら、また父の世話を焼くんじゃないかと思ったり。
私のことも、たまに会うと元気づけてくれる存在でした。
ここんとこ会ってなかったな、と悔やまれたり。
昔可愛がってくれたことを思い出したりしました。
話はちょっと変わるのですが、
今回お通夜で会う親戚の中に、苦手な人がいて、その人に会うのが憂うつで仕方がなかったのですが。
今回参列したことで、その思い込みが違ってたことに気がついて(笑)
その人にもその隣にいた叔母にも笑われました( ̄∇ ̄*)ゞ
ほんと、思い込みと決めつけ、そこから生まれる妄想の怖いこと!
だからといって、これから頻繁にお付き合いが始まるかは分かりませんが、
自分の中の誤解が解けただけでもよかったな、と思いました。
ここまで読んでくれてありがとう。
またね(´▽`)ノ
