レジデンシャルオーガナイザーの中川珠枝です。
インスタだとリフォームの写真が判りやすいです。
よかったらインスタも見て下さいね。
急に寒くなりましたね。
慌てて冬物の衣類を引っ張り出しています。
給湯器の工事ついては、以前に記事にしましたが
ベトナムのロックダウンの影響が長引いており、今も国内在庫は圧倒的に不足しています。
特にマンションサイズの16号追い焚き機能付きは「在庫ゼロ」が続いています。
各メーカーに問い合わせていますが、どこも納期未定状態です。
給湯器の故障の前兆としては、
・温度設定が出来なくなる
・湯量設定が出来なくなる
この2点が主な症状です。
設置から5年前後の給湯器の場合は部品交換で修理出来る場合がありますが、
12年を超えると部品在庫が無い場合もあります。
給湯器だけでなく、半導体不足でシャワー便座も不足しています。
加えて住宅やビル用の人感センサー付きのライトも品薄になってきました。
日本はアフターコロナの経済活動が始まりつつありますが、世界的には
まだまだコロナの影響が大きいです。
ラインを始めました。何かご不明点があればお気軽にご質問ください。
主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。
後悔しないためにも、
リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。
今日の記事がお役に立てますように。
『参考になった!』と感じて頂けましたら
是非下の↓マークの応援クリックをお願い致します!