レジデンシャルオーガナイザーの中川珠枝です。
インスタだとリフォームの写真が判りやすいです。
よかったらインスタも見て下さいね。
A様邸の2件隣で、屋根と外壁塗装工事のために足場が設置されました。
自宅の大屋根の状態ってそのお家の住人は目視が出来ません。。。
去年の台風の時にも瓦が地に落ちてはいませんでした。。。
が、屋根の上でめくれていました〜〜。これは予想外です。
今回は、たまたま大屋根に上がった職人さんが瓦の被害状況を教えてくれました。
写真を見ると判りますが、瓦の下には防水シートが敷いてあるので直ぐに雨漏りにはなりませんが、
お家のためには早い補修が必要です。
瓦の破損は火災保険の「風災」に加入していれば保険金で補修可能です。
ぎりぎり申請期間内で申請できたことも不幸中の幸いです。
同時期に瓦の隙間埋めのしっくい塗りも施工できました。
瓦の種類や屋根の勾配角度で足場が必要か?不要か?など瓦補修のお見積りには
必ず現場確認が必要です。
お家のメンテナンスもお早めに!
主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。
後悔しないためにも、
リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。
今日の記事がお役に立てますように。
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