レジデンシャルオーガナイザーの中川珠枝です。
インスタだとリフォームの写真が判りやすいです。
よかったらインスタも見て下さいね。
今年の4月に記事にした保証書の管理方法はこちら。
1年経たずしてTVは新品と取り換えられました。。。
なんだか最近感じますが、昭和時代の方が家電製品は長持ちしていたような気がします。
今回は寝室のエアコンです。
梅雨明け間近で寝苦しいのに。。。エアコンが壊れました。。。
本体の保証は1年ですが、冷媒機能部の保証は5年と明記されています。
スマホで調べてもすぐに判明するでしょうが、
保証書には必要な情報が記載されています。
修理依頼の電話番号も書いてあるし、型番も判ります。
私はいつの?何か?を保証書の細かい字を読まなくても、封筒を開けなくても瞬時に分かるようにしています。
ペンの走り書きですが、いつ設置したのかも書いてあるから修理依頼は簡単です。
新しい家電の保証書が1番下になるようにクリップに挟むだけです。
最も古い保証書が自動的に1番上になるのでこんな時に期限切れを処分します。
これならズボラさんでも大丈夫ですよ。
タイミング良く、朝の電話依頼で当日修理訪問して頂ける事になりました。
助かった❗️
主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。
後悔しないためにも、
リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。
今日の記事がお役に立てますように。
『参考になった!』と感じて頂けましたら
是非下の↓マークの応援クリックをお願い致します!

