レジデンシャルオーガナイザーの中川珠枝です。
インスタだとリフォームの写真が判りやすいです。
よかったらインスタも見て下さいね。
前回の記事の続きです。☆
このように木造住宅では解体に適さない柱があります。
こんな時にでも、やはり理想のキッチンは諦めたくない!ですよね。
国内メーカーの中ではPanasonicのLクラスがミリ単位での応用力あります。
解体できなかった壁さえもシステムキッチンであるかのように仕上がる予定です。
キッチンのシンク前と作業台の正面にもLクラスならではの機能もあります。
これがあると作業台が広く使えるし、散らかりません。詳細は後日レポートします。
来週には解体工事が始まります。ワクワクしてきました。
主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。
後悔しないためにも、
リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。
今日の記事がお役に立てますように。
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