レジデンシャルオーガナイザーの中川珠枝です。

インスタだとリフォームの写真が判りやすいです。

よかったらインスタも見てくださいね。

 

 まさか⁈ が現実で、5才の男の子が20キロのダンベルを持ち上げて運ぼうとしたら…

前回の記事はこちら。

 

この床が、

 

 

プロが補修すると補修箇所が全く判らなくなりました。

 

 

DIY 用に補修キットもありますが、今回はリペア職人さんに補修段取りとなりました。

 

床をリペア補修する場合にはキズの位置が生活動線上だとフローリング貼り替えしか対応出来ない事もあります。

(踏みならす場所なら樹脂の圧着が困難な為。)

 

廊下中央部分なら樹脂でのリペアはオススメできませんが、端なら補修可能です。

 

 

 

主婦歴が長くなると、こだわりのモノ、収納方法も増えます。

後悔しないためにも、

リフォームをご検討中の方は是非、この機会に収納も見直しませんか?
レジデンシャルオーガナイザーに、ご検討の初期段階でご相談ください。

今日の記事がお役に立てますように。

 

『参考になった!』と感じて頂けましたら 
是非下の↓マークの応援クリックをお願い致します!

にほんブログ村 住まいブログ リフォーム(業者)へ