昨日発売日だったマンガを
今朝読みました。

ん~爽やかすぎる!
僕等がいた コミック 1-16巻 セット (フラワーコミックス)/小畑 友紀

¥6,614
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昨日はジャック・ケッチャム著書の

襲撃者の夜 (扶桑社ミステリー)/ジャック ケッチャム

¥800
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を読んでました。
翻訳の人がうまいのか、話が面白過ぎるのか、
夕方には気がついたら読み終わっていました。

デヴュー作「オフシーズン」のそのまた先の話です。

読まれる方は、
先に「オフシーズン」から「襲撃者の夜」と読むと、
覚悟をもってして、内容にクエッションがなく、
すらすらと読みやすくて、わかりやすいと思います。

オフシーズン (扶桑社ミステリー)/ジャック ケッチャム

¥660
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この著者、いったい何者なんでしょうか。
(調べればある程度かいてあるけど、知らずに読む方を敢えてとりたい。)

どんな暮らしをしていて、普段はどんな人格なのか、
どんな時、アイディアが生みだされ、
作品を書き綴っていこうと思うのでしょう。

とにかく斬新で残酷で気持ち悪すぎる!
ストーリーを読むに従って、その発想と思想とが、
ただならぬ空気とリアルさを感じさせ、
終わりまで、気になって読み進めてしまいます。

読み手側として、食べ物が喉を通らないくらい、
とてつもない残虐シーンの連続と心理描写がスゴいです。

酷さに至って右に出るものもなく、有名で、
口コミでも、愛読書にされてる方も多いと思いますし、
読み応えがあるので、ある意味、好評だったりします。

「隣の家の少女」という作品も、映画になってるんだっけ?
これにも、恐怖と憎悪を、感じた記憶があります。



そして、今日は気持ちを切り替えて、
上記にある、青春ラブストーリーな爽やかマンガを見て、
一気に気分変わりました。

当たり前ですが、ちょうど最終巻でもあって、買い続けて、数年。
それが終わってしまって、とても淋しくなりました。
友達が一人減った様な。変な例えだね。

今映画で前編が、公開中です。
生田斗真くんが主演です。

私の好みの芸能人は、
アイドルという方面の人でTVに出ている人より、
俳優活動で演技をする側のタレントさんが好きで、
生田斗真くんは、ドンピシャ!

生田くんも、ジャニーズ事務所所属なのですが、
演技派で、よく映画やドラマに出てます。

爽やかな雰囲気と、なにより整った顔、
(犬っぽい感じな。)
あと髪形もなんかタイプです(笑)


映画「僕等がいた」の後編が出るまでには、
マンガは完結すると思ってましたが、

今作品で、
モタモタしてた恋模様がもう見れなくなると知り、
そのキャラの今後(最近続編が多いし)
まだまだどう生き抜いていくのか、
ずっと終わらせずに、
続けて見ていたい作品のひとつです。


何が言いたいかというと、
文章の本は、自分で選ぶ方が良いし、
ストーリーによっては、選り好みをしてしまったり、
あと、人から薦められた本も本音手付かずで、
私自身手にとってはみるものの、
文章を上手になりたいと思って読もうと励むと、
なぜか読めないんですよね~。


しかし、毎月の自分の好きなマンガの購入数が半端ないです。

今人気だからとかではなく、
自分が気に入ったから、
読むんでいくんですが、

最低限度で厳選して買っているのに、
手元にある本が、かなりの冊数になってきていて、
それ用のしっかりした本棚が欲しくなります。


学生時代からのは、実家に置いてあるのでー・・
今あるのは二十歳からのものが、ズラリと詰みあがってあります。

いつか何かに生かせればと、思っていたり。
そんな最近、ちょっとしたお仕事が舞い込んできました。

気力・体力・能力が持てる限り、頑張りたいです。
(*´ェ`*)ノ
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