お知らせ=͟͟͞͞(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
八屋虎子。公式ファンクラブ
公開メイクショー&撮影会!
3月14日(土)12:30~
4月11日(土)12:30~
5月 9日(土)12:30~
6月13日(土)12:30~
7月11日(土)12:30~
8月 8日(土)12:30~
[残6→4名]
4月25日(土)11:30~14:30
写真付きランチ会
とらこ付きbyかねこいずみ
どもども、
モデルの八屋虎子。です(`・ω・´)
なんだろうなぁ。
スゲェ適当なこと言うけど、
この『察しろっていう文化は悪!』
みたいなこと言うやつって
絶対後者だよね!(笑)
俺、「察して!」とか「考えて!」とか
言われた記憶がないから
その気持ちが分からないんだけど。
『察しろなんて言うのは日本人だけだよ!
世界では通用しないよ!』
いや、多分お前の言っている世界って
自己主張が強めの、
上下で蛍光ピンク着がちな
アジア圏だけの話だと思うし、
言いたいことをズバズバ言っている様な
イメージの欧米諸国の人々でさえ、
前提条件として、
『基本的なマナー/暗黙のルール』を守った上で、
スマートにその場の普通に準じて、
察した上で、
必要だから"言う"だけだと思うわけよ。
何でもかんでも
言やあ良いってもんでもない。
そういうのを野暮っつーんだ。
『察しろ!みたいなやつ、
アレはよくないよ!やめて欲しい!』
もちろん状況によりけりだし、
過酷な職場環境においては
無茶な注文の場合もある。
全部が全部じゃない。
ただ、
この手の主張が激しめの子って
得てして自分が"察せない"ことに対する
免罪符を勝ち取りたいがために
使っている場合がままある。
察するに、
『察する』ということを
『やめて欲しい』と言うのは、
それを辞めてもらうことによって
自分にとって何らかのメリットがあると踏んで
『察しろ文化はやめて欲しい』とか
言っていると思うんだけど。。。
さて。
今日の職場での様子。
女上司からのメール
『お疲れ様です。
レポートファイル内の
24ページも英語にして
グラフをこちらに更新してください。
25ページも表と数値のの更新と
英語のもを日本語に置き換えてください。』
おっけー!
(誤字は突いたらキリがない人だからスルーで( ・ㅂ・)و)
で、実際にレポートの中身を見てみると、
24ページは既に英語だったのね?
24ページは既に英語になってて
依頼として"これを英語にして下さい"は
意味わかんないなって。
ただ、
これまでの女上司の
おっちょこちょいぶりから察するに、
恐らくメールの打ち間違いだろうなって。
"英語"と"日本語"って言葉を
打ち間違えるって
前者後者論を知るまでは
あり得ないって思ってたんだけど、
後者はたまに
頭の中で考えている事と
実際に口から出た言葉が
違っているケースがあるって
ユニバで習ったから
慌てないで済みました(ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈ )✧♡
で。
また、このレポートは
1~50枚あって↓
1~23ページ 日本語
24ページ 英語
25ページ 英語
26~50ページ 日本語
あー、これはもう
察するにレポートを丸っと
日本語にしたいんだろうなって。
これ以外にも日々
「こうは言っているけれど
きっとこの人はこうしたいんだろうな。」
「こんな風に書いているけれど
本来の目的はこれだろうな。」と
こっちが察してあげるケースが沢山(ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈ )✧
あ、イヤなわけじゃないの!
この人、良い人だし。
その辺はもう諦めてるし、別に苦じゃないの。
あ。今、「察するんじゃなくて聞けばいいのに!」って思ったでしょ?
うん。あのね。もうね。
キリがないの(笑)
あの〜
例えば
抜けてる芸風の
出川哲朗さんに
『キッチリやれ!』って求めるのは違うでしょ?わかる?
『噛まずに、まじめに、滞りなくMCを進行させろ!』なんて言ったら
出川さんの面白さや良さが死んじゃうの伝わる?よね?
アレとおんなじ(笑)
ウチの女上司さんも
意味不明な会話が多いんだけど、
ベースが"一生懸命"なんだよね。
なんかね、いっつも"全力"なの(笑)
だから、んまぁ、
なるべくこっちで察して
やってあげられることは、やってあげたいんだよね。
ホントに分かんなかったら聞くしw
あの、ホントに
察する、察する、察するの連続なのよw
もうね、もう1回言うけど、キリがないの。
いちいち突っ掛かってたら(笑)
きっとこうなんだろうなぁ〜って
読み解いて、やっていくしかないわけ。
毎回ユニーク(唯一/固有)なの。
・・・( ゚д゚)ハッ!
おい!
これアレだぞお前ら、
今までは
『んまぁ〜コイツも一生懸命
頑張ってるしな(๑•̀ㅂ•́)و
ったく、いっつもしょうがねぇなぁ♡
この場は察して俺が代わりにやっといてやるか。』
とか
『なんかこの子は憎めないのよねぇ〜
まぁ、根がいい子だからだと思うんだけど、
なんだか自然と先回りして
察してこの子を助けちゃうのよねぇ( ¤ ‧̫̮ ¤ ) 』
とか
全国の
その手の外しのない
ゆるめの前者が、
全員察するのをやめて、
言葉尻を捕まえて
いちいち突っ掛かってきたり
誤植を
いちいち訂正に入ったり
会話のたどたどしさに
いちいち聞き返してきたり
主語のなさに
いちいち話を遮られたり・・・してみ?
想像してごらんよ?
ずーっとやる気のある前者に囲まれた職場。
後者、死ぬよ( ᵒ̴̶̷᷄ ⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )?
って言うとさ
『私が言ってる"察しろ文化"って、
そう言うのじゃなくって
もっとこう、押し付けみたいな、
そう言うのがイヤなんです!』
とか言うじゃん?
違うねん違うねん。
お前が言ってんのは
"察する/察しない"とか
空気を"読む/読まない"みたいな
ここ最近になって
そーいうことを気にし過ぎるのは良くないよね
的な。
まんまと槍玉に挙げられやすいフレーズを
それっぽく隠れみのにして言ってるだけで、
単に
『私の思い通りにならないのがイヤ』っつてるだけなんだよ。
で、なければ
『私は察すると言うことについては
絶望的かつ壊滅的です。
言われないと分からないので
詳細に教えて下さい。』って
はじめに言うべきだと思うわけよ。
俺だっておめぇアレだぞ?
「すんません、
あの~俺、理解力に難ありなのでw
子供に教えるレベルで言ってもらえますか?」
とか
「それはそういうルールがあるんですか?
知らなかったので教えて下さい。」とかって
察せない時は
ちゃんと聞くぞ?
察する風潮をどうこう言う前に
こっちサイドから歩み寄れやw
話はそこからじゃねぇのかな?





















