どもども〜
キミの笑顔クリエイター♡
虎ちゃんだよ〜♪
(前者です。)
前者後者ユニバーシティの3・4日目を終えてから
やりたいことが多すぎて追いついていない感を味わい中です。
ねぇ!聞いてよ~!
昨日さぁ、マジでイラっとしたことがあって!!
※【重要】後上司と前上司が登場するので
便宜上「後/前」といちいち表記してはいますが
下記会話において
前者後者の特性を分析/説明するようなことは
一切ありませんのであしからず。
~昨日の朝のシーン~
後上司『あのさぁ、いつもキミから俺のところに来ないけど、
俺も朝はバタバタしてて、
キミに依頼する作業を忘れちゃうから
毎朝自分から、僕のところに
(御用聞きに)来てくれる?』
俺『(はぁ?щ(゚Д゚щ))』
(「いつもキミから俺のところに来ないけど」・・・だと?
てぇ~めぇこのやろう!
まるで俺が仕事やりたくないから
消極的に自席で待機してるみたいに言いやがって!!(←言ってない)
ここに入社したばっかりの頃に
おめぇが「何かあったらこっちから声かけるから、
基本は毎朝自席で待機」って言ったんじゃねぇか!!
はは~ん。さては
てめぇがてめぇで言ったことを忘れてんな??
こっちは一度言われたことは守るんだよ!!!
だいたい
なぁ~にが『朝はバタバタしてて、
キミに依頼する作業を忘れちゃうから』だっ!!!
お前が、毎朝ランダムな時間にドタバタ出社してくんのがいけねぇんだろがい!
俺に依頼するのを忘れちゃう程度の案件なら
そのまま忘れておけ!!
どうせあれだろ?
今言った発言すら、明日になったら忘れんだろ?
あ~。言いたいことが、クソほどあるわ。)
イライライライライライラ
イライライライライライラ
イライライライライライラ・・・
俺『わかりました。
(いいでしょう。
そっちがその気ならこちらにも考えがあります。)』
後上司『ひとまず、
今日中にやってもらいたい案件があるから
メールするよ。他にも今日はいくつか
頼みたいことがあるから頼むね。』
俺『はい。』
― 3分後 ―
俺「お。メール来たな。
(あ~。この程度の量を”今日中に”って
依頼してくるってことは、
今日もあんまり仕事ねぇんだろうなぁ。
この人の時間の概念恐ろしいほどバラバラなんだよなぁ。
この間も
”キミなら小1時間くらいでパパッと出来ると思うから”
っていう依頼が半日仕事だったりしたんだよなぁ。
まぁ、今回の量なら、
普段なら14時くらいまで
延ばしてダラダラやってあげるところだけど・・・。)
さて。
(オラオラオラオラ!!!!)」
― 40分後 ―
俺「終りました。」
後上司「えっ?あ、えっ?そう?どうだった?」
俺「はい、何か所か誤っていました」
後上司「そうか、そしたらその見つけてくれた箇所を・・・」
俺「はい、誤っていた箇所は
パワポで図説でまとめてメールしておきました。
(っていうか、いつもそうしてくれってお前が言ってんじゃん)」
後上司「あ、ほんと?あとでみとくよ。
そしたら今度は、その転送したメールの履歴に
テキスト貼ってあったでしょ?
それを元に、別で渡してある数表を元に・・・」
俺「その表もやっておきました。」
後上司「あっ。えっ。。。そう。か。」
俺「今朝のメールの履歴にテキストがあるという事は
表も作るんだろうなと思いまして。
元データは先週頂いたもので良かったですか?」
後上司「あ~。うん。
そう、、、か。
そしたら・・・
何か探さなきゃだなぁ。。。
いったん待機で。」
そらみた事かー!!
こっちはお前が困らないように
いつも時間調整してやってんだよ!
それも入社当初に
”普通”に仕事やってたら
仕事無くなっちゃって
お前が別の部署に
「すみません、ウチの派遣の仕事が
今はないものですから、
なにか抱えてる仕事があったら
回してもらえますか?」
ってあっちこっちに頭下げて回ってるの見て知ってるから
気ぃ使ってやってるんだろうがよぉ!!
自分の部下が今やることなくてボーっとしてる、
自分の時間配分の出来なさ加減を
とくと味わうがいい!!(←別になんてことない)
-翌日(今朝)-
前上司「はざま~す」
俺「(キタ!昨日休みだった、
話の分かる前上司キタ!)」
・・・
俺「おはようございます~」
前上司「あ、おはようございます」
俺「今、ちょっとだけ良いですか?」
前上司「え?うん。」
俺「以前から前上司さんに依頼されていたA案件は
昨日の内にメールでお送りしておきました。」
前上司「あ~、ありがとう。あれまだ見れてないんだよね、ごめんね。」
俺「いえ、もし何か不備があればまた仰って下さい。」
前上司「うん。そういえば昨日は俺いなかったけど
どんな感じだったの?」
俺「後上司さんに頼まれた案件をこなしたくらいです。」
前上司「あ~。そうなんだ。じゃあ今は手が空いてる感じ?」
俺「はい。」
前上司「あ~。そっか。。。ん~。俺は今とくにお願いしたい案件もないから
後上司さんが来たら、何かないか聞いてみるよ。
何か案件あればいいけど。。。
ん~。。。それまでは、、、ん~。」
(やっぱり!)
俺「あの、それなんですけど。
毎朝俺がここにきて
”なんか仕事ないですか!?”って
お二人に”圧”かける感じになるのって
なんか違うなって思ってて。
こんなこと言うのもなんですけど
今までは、一応空気読んで、
お二人から依頼がない時は
自席待機してるようにしてたんですけど、
まぁ、そうするように当初から後上司さんともお話を・・・」
前上司「うん!そうだね!その方が助かるな。
うん、今まで通りでいいよ?
席も遠いし、その方がお互いやり易いでしょ?」
俺「あ。ですよね。
ただその、昨日、後上司さんが”かくかくしかじか”で。」
前上司「えっ!?そうなの!?
あぁ~。。。後上司さんはそうしたいのか。。。
僕は今まで通りでいいんだけど、、、
んまぁ、じゃぁ、、、申し訳ないけど、
そうしてもらう方向で。。。」
俺「そっすね。」
前上司「ごめんね」
俺「いえ」
ふぅ。
あ。今日はホントに愚痴です(*´・∀・)
【次回予告】↓
ご期待ください。
















