私が元気をもらえた言葉は

息子が小学2年生の時に

流産しとても落ち込んでいました。


その時の息子の言葉

「母さん、そんなに悲しまないで。

僕がその子の分まで頑張るから。

母さんはその子の分まで

僕を可愛がって。」という言葉です。


可愛がり過ぎて大人になった

息子に呆れられています。

その言葉は忘れていると思いますが、

その後の離婚など大変な時期を

頑張ってこれたのは


この小さな頃の息子の言葉と

なんだかんだと言いながら今でも

変わらない態度で陰で支えて

くれているからです


この言葉は一生忘れられません。


 


 


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