野球ドジャースタジアムでの第2戦は、

ドジャースは、ブルペンデーしかしコレ

が失敗33イニング無失点か初回いきなり

メッツの1番リンドーのソロHRで0-1で2回2番ビエントスがグランドスラムで」0-6とされ

 

マンシーのHRなどで1-6としたが、大谷は、ノーヒットで3-7で敗戦

大谷をはじめ1番からの攻撃は、不発に終わる。1勝1敗となった。

 

第3戦は、メッツとのホームCITYフィールド、スタメン選手、監督もブーイングで迎えられる。

 

ドジャース先発は、ビューラー、メッツは、セビーリーノ

 

2回スミスのタイムリーなどで2-0とリードしてドジャース先発のビューラーも投球が冴えていた三振も奪う

 

スライダー、カーブが有効的だった。満塁のピンチもしのぐ粘りのピッチング3安打3フォアボール無失点で4回を投げ切り

 

5回途中にリリーフのコーペックにスイッチしてこの回をしのぎ、プレージャーに継投して6回2OUTにK・ヘルナンデスが

 

自身ポストシーズン14本目の2ランHRで追加点を挙げた。4-0で8回1OUTランナー1塁、2塁で大谷が

 

第3打席3番手右腕メギルのカットボールを振り上げてライトポールを超えていく特大の3ランHRをスタンド2階席に運び

 

7-0としたドジャースは、リリーフのトライネンが1イニング投げただけで上手くキャスパリウスに繋げ2イニング

 

を投げさせて9回にK・ヘルナデスの中押しの2ランHRとダメ押しの大谷の3ランHRでダメ押しのダメ押しでマンシーが

 

ソロHRで8-0としてキャスパリウスがそのまま抑えてゲームセット8-0完封リレーで2勝1敗とした。

 

ブルペン陣のトライネンを1イニングだけの投球でフィリップス、ハドソンを温存できたのは、良い収穫だ。

 

明日は、調子を上げている山本由伸が先発。大谷も得点圏打率が8割超えとクラッチヒッターぶりをみせて7試合ぶりの3ラン

 

HRと明日もHRが出そうな予感。マンシーも当たっているしK・ヘルナンデスは、ポストシーズン男だ。明日勝利ならシリーズ

 

王手となる。