「きゃーーー」「ぎゃあああああ」二人は、また、きょうしつ、に、もどった!「ゆっくり、出ましょ、いい?」「うん、分かった」「あれ?また、あけられない!!」「わたしに、やらせて、ほら、あけられる、じゃないか」「おお、よく、分かったね!」「ま、ね!しすかに!まだ、いるよ見たい」、、「たすけてえええ、たす、たすけ、たすけ」、、「きゃああああ」「ぎゃああ」二人、は、ひっしに、走った、「もう、ダメだわ、直美ちょっと、まて、まちなさい、きっと、ほかに、出口が、ある、はず」「あ!見て、また、ずがいこつ、が」「こんど、は、なにも、言わない!!」、、二人、が、歩くと、そこに、女の、ずがいこつ、が、ありました!「たす、、あたし、を、たすけて、あたし、もう、ダメ見たい!」、、「これ、女性の、ずがいこつ!人間の言葉、できる、見たい!なにが、あったの??」「世以子、私怖いわ、話かけるの、まとも、じゃ、ないよ」「じゃ、ほかに、どうしよう、と、言うの直美??」、、「この、小学校に、かれら、は、われら、を、はこんだ、おそらく、君たち、も、はこばれてる」、、「どこに、はこばれた、ここは、どこ?」、、「しらない、けど、とても、怖かった、わたし、は、1歳年上の女の子と、にげよう、と、してた、ところが、足が、あああ、あたしの、足が、半分きりきざ、、まり、で、あたし、は、かわりに、ここに、のこり、、彼女だけ、が、なんとか、たすかる、ように、彼女、たすけて、ください!」、、「たすければ、いいですね??」、、「いいえ、たすける、だけ、じゃ、ダメ、おそらく、ここから、出口は、ないよ、それでも、生き延びたいなら、私みたい、な、もの、の、メッセージ、を、のがさない、こと!」、、「うん、分かった、いきましょ、直美これだと、なんとか、なる、かも」二人は、ひろい、廊下、に、出た!そこに、パンフレット、が、ありました!「直美まて、この、パンフレット、に、なにか、書いてる、、、えええっと、君たち、は、おたがい、を、にくみ、二人は、おたがい、を、一番きらい、な、人間に、なる!、、なに、これ??」「私と世以子が、ライバル、の、意味??」「ちがう、もっと、ひど意味だと思う!」、、二人、は、そこ、から、走った、ところが、また、大きな穴が、、「ここは、気をつけて、歩こう!」「見て、また、パンフレットだ」「こんど、は、ふつうに、書いてるよ、廊下、走らない!!、、うん、ここ、走るの、できや、しないよ!」「きゃああああああああ、見て、世以子さん、あそこ、壁が、壁があああ」「うあ!、ひどい、この、人は、上から、おちて、何か、に、ぶつかって、ぺっしゃんこ、に、なった、だよね??」二人が、あるくと、また、声が、聞こえてた、「おたすけーーくれーー、おたすけーー、たすけよーーたすけーー」、、「すがた、が、見えない、何様、へんじして」「世以子さん、あそこ、光、光!」、、「おたすけええ、たすけえええよーー、おねげーー、たすけてーー、おんりょう、おんりょう、に、やられたーーー」、、「たすけ、て、どう、たすけよ、と、言うの??」「あれ、声が、やんだわ!」「とりあえず、きょうしつ、に、入ろう」「見て、きょうしつ、の、中に、光が!」「あ、そうそう、さきの、やつ、でしょ!」光、に、ちかづくと、光、は、大きな穴を、飛びこえ、きょうしつ、の、はんたい、に、あらわれた!「へんなの、たしか、ここに、あった、はず」「きょうしつ、の、はんたい、ですね、また、そと、に、出て、はんたい、から、入りましょ」「うん、、ほら、光だ、こんど、は、、あれ??」光は、また、大きな穴飛び越えて、また、さいしょ、に、あった、場所に、もどった!「これ馬鹿に、してるよ!」「きっと、さいしょ、の、場所よく、見ていない、から、さいしょ、から、あそこよ」、、かれら、は、また、きょうしつ、出て、さいしょ、に、はいった、ところに、むかうと、声が!、、「たすけて、そこ、は、あの二人に、分かれて、同じばしょ、に、たたないと、光は、えいえん、に、にげてーー、、きゃあああああああああ!」、、「今のは、何だ?直美??」「私も聞いてた、おそらく、べつ、べつ、で、光おっかければ、いい、世以子さん、は、さいしょの、場所に、むかって、私は、前の、場所に、もどります、頑張って、なんとか、光、つかまえよ、だって、友達ですよね!」「そうだね、そ、しましょ」「ここかなーー、あ、ちがうわ、ここ、じゃ、ないわ、、、うん、あ、やっぱ、ここ!」「いいぞ、おそらく、そこに、光が、あった、で、私は、あ、あそこ、に、見える!」「つかまえたわ!!」