ハン族は、ひっしに、せつめいしてた!”だから、これが、ケプリ!!”、、”は?馬鹿にしないで、これが、どこが、神よ??”、、”ケプリ、に、いのり、を、ささげると、、”、、”もう、いい、君たちの、かぶりもの、いらん!”、、”さっさと、でていけーー、見せてやる、、、、、あらゆる虫もってきなさい!”、、”虫ですか?”、、”そ、早く!”、、”ちかくに、蛾しかないよ”、、”それで、いい、見せてやる、何が神よ!”、、蛾の目に、ナイフ、さすと、やっぱり、なにも、おきなかった!、、”ハン族もどせ”、、ハン族が、あらわれると、また、ナイフ、を、蛾の目に、さした!、、”なんてことしてくれるの!なぜ、分からないの、ケプリ、は、目さしちゃ、ダメですよ!”、、”あはーー、でも、これは、ふんころがし、、、ではなーーい、これは、蛾です!”、、”蛾でも、ダメですよ、神おこらせちゃ!”、、”君たち、の、エジプト、が、分からん!こんな、小さな、虫を、なぜ、おそれる??蛾、だろうが、兜虫だろうが、僕は、ちっとも、怖くは、ない!三角の、たてもの、に、兜虫ならべて、蛇に、かつ??意味ふめい、、蛾の、の、マユ、見せてやる、こち、こい!”、、蛾のマユ、が、ある、ところに、かれは、水を沸かして、はじまった!、、”はいはい、ケプリ様、、神でしょ、この、おゆ、の、中で、およいで見ろ!”、、ハン族は、ぞっとした!”もう、分かった、から、やめてください、もう、目に、ナイフ、さしたの、でしょ、もう十分ではないか?”、、”何が神よ、ここで、とかしちまえ”、、しばらく、たつと、蛾のマユ、ハン族、に、わたされた、けど、ハン族は、とうてい、りかい、できなくて、ひっしに、その、マユ、に、あった、命、いきかえよう、と、してた、さいご、は、糸、の、ように、まいて、シルク、にした!ぼうし、と、鳥の羽で、かざり、、その、命の、かわり、として、自分たち、が、つけるように、なった!
チベット、に、あらわれた、カモメ、は、飛び去った!!サル、は、、骨なぐるの、やめ、、二つ足で、あるく、ように、なった!!、、サル、の、むれ、の、リーダ、は、言った!!、、われら、は、もう、サル、じゃ、ない、、われら、は、カモメ、という、神が、あるんだ!!
エジプト、も、同じだった!、、”僕こそ、ファラオン”、かれ、は、言った!”今日から、ユダヤ人、だろうと、だれだろうと、この、エジプト、で、自由に軍人、に、なって、ゆるす!あの、エジプト、の、うらぎりもの、永遠、に、スーダン、に、くらせば、いい!”、、スーダン、に、その、ニュース、が、とどくと、ファラオン、は、ぞっとした、、”あたらしい、ファラオン?僕いがい、ファラオン、て、どういう、意味??”、、エジプト、に、あらわれた、あたらしい、ファラオン、は、ただちに、アメン・の・牛のディスク、なげた、”おーーー、アメンよ、われらの神よ、君に、この、命ささげます、さ、この、物をにぎって、僕を、まもってくれーー!”左、て、に、十字架らしき物、アメン、が、にぎると、エジプト人、は、さけんだ、これこそ、本当の、ファラオンだーー!、、その、つぎに、太陽の神、ラ、に、ファラオン、が、どげざして、、いのり、ささげると、エジプト人、も、いのり、ささげた!、、さいごに、ファラオン、は、パター・デザイン・の・神に、自分が、そうぞうした、あたらしい、エジプト、の、未来、見守るように、もとめた!、、太陽は、飛べるように、空を、すぎた!エジプト、の、軍は、いきなり、つぎ、から、つぎ、に、村から、村、民族、から、民族、たおし、はじめた!、、さいごに、かれら、は、中央アフリカ、に、まで、あらわれると、、エジプト人、を、とめる、軍は、そんざいしなかった!、、すべて、が、こわされ、メベゲ、に、シャーマン、が、いのり、ささげる間、、その、シャーマン、の、頭まで、トンカチ、で、なぐり、たおした!、、エジプト軍が、さると、、シャーマン、は、、空に、かがやく星を、見ながら、、自分が、ゆいつ、生き延びた、と、きずく、、かれ、と、かれ、が、見てた、星、の、間、一つ、の、クモ、だけ、が、そこに、も、命が、あった、と、思えてた!!
エジプト、に、もどった軍は、よろこんだ、”これは、終わりじゃ、ない、ファラオン、は、言った、、まだ、エチオピア、が、ある!”、、数年たつと、エチオピア、も、たおれた!、、あたらし、ファラオン、は、アメン、ラー、と、パター、に、いのり、を、ささげ、、あつめた、軍は、、スーダン、に、いる、全ての人間の数、うわまった!、、もう、あきらかに、スーダン、に、かちめ、は、なかった!、、スーダン、に、かくれてた、ファラオン、は、言った!!”もう、いい、もう、かくれないよ!”、、かれ、は、アメン、に、いのり、を、ささげた!、、ラ、に、その、風を、太陽で、はこぶ、ように、もとめた!、、そして、パクハ、に、本当の、ファラオン、の、形を、たくした!
たたかい、は、すぐに、終わりに、ちかづいてた!エジプト軍、に、やられた、ヌビア人は、ファラオン、の、前から、きえた!!、、ファラオン、は、言った!”とまれーー、にげるん、じゃ、ねーー、本当の、ファラオン、に、したがえーー、したがうんだーー”、、でも、もう、だれも、ファラオン、の、こと、、聞く耳、もって、いなかった!、、ファラオン、は、さいごに、アンフル、の、しんでん、に、もどった!、、”アンフル、よ、、ラの息子よ!君は、やくそく、わすれたの、でしょうか、自分が、本当に、戦争の神で本当に、神なら、この、いけにえ、うけとって、あの、エジプト軍、やつけろーー!”、、たいりょう、の、ヌビア人、の、首が、ささげられた、、ときには、100人、の、いけにえ、いつ、自分が、いけにえ、に、なるの、分からなく、なった、ヌビア人、は、、ファラオン、が、いのり、しなくても、自分から、いのり、ささげてた!、、すると、よろこびの、声が、聞こえてた!、、”ファラオン様、ファラオン様、、アンフル、が、われら、の、いのりに、答えを、だした!”、、”うそだ、本当に??”、、”え、ある、ヌビア人、に、アンフル、は、こう、言った、、ファラオン、に、つたえろ、この、ナイル川、に、猛毒ながしこめ、、できるかぎり猛毒、毎日、、そそげば、、エジプト、は、まける!!”、、ファラオン、は、、信じていなかった、、それでも、ほかに、どうしようもなく、、言われた、とうり、、毎日、猛毒、ナイル川、に、ながすと、、土地は、サバク、に、かわり、、もはや、、その、水、のむ、もの、は、いなかった、、あんまりにも、おそろしいので、、エジプト人、エジプト軍、でさえ、、ナイル川、の、水、、のんだ、だけでも、、すぐに、たおれてて、にどと、たちあがれなかった!、、ほとんど、の、人間は、おびえてて、これは、まさに、水、に、うらぎられた??、、もう、水が、ないと、自分たち、は、、どう、生きれば、いい?、、エジプト、の、こんらん、と、、おびえ、、さいご、は、、あたらしい・ファラオン、でさえ、、水、のむの、やめた!、、これは、おそろしい、われら、は、この、なみ、に、どう、かてれば、いい、あたらし・ファラオン、は、思った、、その、しゅんかん、、スーダン、から、あらわれた、ヌビア人、の、軍に、つかまえられ、、ワニ、の、えさ、に、された!!、、エジプト、は、りゃくだつされ、、ヌビア人、と、スーダン、に、いる、ファラオン、が、その、サバク、に、なった、広大、な、領土、支配下、に、おさめると、、人間は、にげた、、できる、かぎり、とおく、、ユダヤ人は、イスラエル、に、国を、つくり、、アラブ人、は、サウジアラビア、と、アラブ首長国連邦、に、国を、つくるの、はじめた!、、のちに、かれら、は、同じ、神を、しんじ、、その、神が、、エジプト、から、ユダヤ人を、たすけた、という、おしえ、つたえる、ように、なった!