青森の、あらゆる、森で、おそろしい歌が聞こえてた!”バンバンアチキチキバンバンアチキチキバンバン”、、、倭人は、ひめい、を、あげた!”くるよ、かれら、が、もどって、くる!、、、歌は、だんだん、はっきり、聞こえるように、なった!”バンバンアチキチキバンバンアチキチキバンバンアチキチキチキ”そうです、かれら、の歌が、まるで、とまらない、ように、山から山へ、全てを、かこんでる、ように、、、倭人は、もう、おそれ、を、ました!エミシ―だーー、エミシ―、が、もどったーー!みんな、にげろーー!!、、、でも、エミシ―、て、だれ??アイヌ?蘇我蝦夷?日本人は本当に、かれら、を、正しく、よんでた??それとも、たまたま、そがのえみし、を、思い出してただけ、では、ないか??、、、”おい、にげるん、じゃ、ねえよ!蘇我入鹿かくご!!”、、”まって、何で、おれが、君に、何を、した??”、、”だまれ、入鹿め、これは日本の、はじまり、が、歴史で、あらわせる、ため、の、首、さ、よこすんだ!!”、、”だから、何でよ?おれの首、きりおとして、何が、かわる??”、、、そ、日本人は、ここまで、歴史を、おぼえてる、なのに、だれも、なんにも、うたがわず蘇我入鹿と、かれの、父親そがのえみし、の、かかわり、、が、何かんがえた、ことでさえ、一度もない!、、、日本を国として見て見ましょ!孝元天皇の時代まで、さかのぼらなくても、彦太忍信命、が、たいせつに、まもった、神功皇后との、かんけい、思い出してほしい、かれ、だけ、じゃ、ない!!!武内宿禰も、かれの、がんばり、度胸、そこから、仕事とは、何かお教えられた、かれ、が、のぞんだ、そして、つくった、その道も!

エミシ―、は、だれ??それは、そがのえみし、に、きまってる、エミシ―、は、かれ、の、馬あち、こち、はこんでた!と君は思う!!、、だけど、蘇我満智は、ちがうかよ?かれが、うけついだ、仕事は、武内宿禰、と、そんなに、ちがう??、、蘇我韓子だて、同じだろ!たまたま、新羅が百済の国ほしかった、だからと言って、蘇我韓子とくべつ、言う??それは、たしかに、新羅は対馬に城まで、つくったの、は、つくった、けど、でも、高句麗だって、日本という、島を、城として見ていない、のは、なぜ、分かる??僕は、むしろ、蘇我高麗の仏教が全て、その、時代あらわす、ため、だけ、あの、すがた、に、なった!人間は、土の、なかで、かくれたり、空の星もとめたり、ふつう、は、しないよ!、、欽明天皇の、めいれい?とんでも、ない、卑弥呼の占にしか、しんじない、欽明天皇が、そんな、仏教の形のぞむ、わけ、が、ない!

かれら、の、古墳今でも、そんざいしている!それが、どうした?古墳もってて仏教もっちゃ、いけない、だれが、きめた?蘇我入鹿?蘇我入鹿が古墳いらないと言って、それが、日本の、はじまり?、、なぜ、それが、はじまり、に、なる??ふつう、に、かんがえれば、山背大兄王が、はじまり!、、田村でも、いいよ!、、田村の愛、、蘇我手杯娘との愛が日本を、うんだ!、、田村、蘇我手杯娘、と、かれら、の、娘、箭田皇子!、、はい、りそうの、日本人家族!、、それが、一般の、はじまり、だろうが!!、、なのに、わざと、皇極天皇と推古天皇をださせて、日本には、Queen、が、ある、わざと、アピール!、、だけど、それだと、蘇我稲目を、わすれてる!蘇我馬子も、わすれてる!でも、わすれちゃ、ダメですよ!わすれたら、その人間は、わすられた、そんざい、に、なる!

”敏達天皇、敏達天皇”、、、”何だ聖徳太子ではないか?どうした?”、、、”や、べつに、今日は、いい天気ですね!”、、、”見てあそこに蘇我馬子が、馬と、いっしょに、いるのよ!おーーい、蘇我馬子こちこちーー!”、、、”あ、何だ、みんな、あつまったか、おい君いつもの、ように、馬をはこべ、さ、いけ、おーーい、みんなーー、元気??あははは、あははは、、いったい、おーー、ヤダーー、”、、、”どこ見てあるいてるの?そ、が、の、う、ま、こ!?”、、、”何だ君も、いたのか??推古天皇は、いつも、このような、いたずら、やってて、僕を、山から、おとして、ほしいのですか”、、、”やだ馬鹿だね、これは、君の、ため、敏達天皇と聖徳太子ばっかり見ないで、ほかの、人間も、見ろ、という意味ですよ!”、、、”おーーい、そこの、二人、そこで、何してるの?”、、、”もう聖徳太子うるさい!!”、、、この、ような、4人だけど、そこら、どこかの、村の、人間じゃ、ない、これ、こそ、われら、が、おぼえてる、歴史の、もっとも、たいせつ、な、ところのはず、すくなくとも、その、あと、の、そがのいるか、が、うまれたの、は、この、ような、みっせつ、な、きわみ、が、あった、から、であろ!

蘇我馬子の古墳と仏教の、かんけい、は、ここで、もっとも、たいせつに、あらわされてる、だと、思う!、、敏達天皇、聖徳太子、推古天皇、この、あそんでる、に、見える、しぜん、の、まま、の、すがた、こそが、神そのもの!、、戦争では、なく、蘇我馬子の古墳が、あって、息子の、そがのえみし、が、あり、仏教も、あった!、、なのに、そがのえみし、は、それ、わすれた!、、や、しる、わけ、が、なかった、いつも、の、仕事で、いそがしく、さいごに、境部摩理勢、力で、仏教の、ぎせいしゃ、に、したかった!、、そして、命まで、うばった!、、境部摩理勢の、あと、もはや、かれ、が、まとも、で、いられるの、は、むり、だった!、、全てを、蘇我入鹿に、まかせっぱなし!山、から、谷、まで、あちこち、戦争!、、で?、、それは、そうよ、”蘇我入鹿かくごしなさい!”、、、殺害された!、、その、ていど、の、歴史です、そして、蘇我蝦夷かれ、は、息子が殺害されたと聞くと、その、あと、そがのえみし、は翌日自殺した!