ボジャンストボ語!星の王子、、・・・ワイミ、は、地上絵いつも、馬鹿に、してた!その、とき、王様も、あらわれた、、、ダメだ、ダメだ、この船は。寒さ対策のために火が、ないと、どこも、いかないよ、、、ワイミ、は、言った!王様は、ぶちきれてた、、、ここで、イノシシ、の、脳みそ、もてる、君、と、僕、どちが正?、、、王様は、さけんでだ、、、1万人、1万人、を、この、くだらん、船、つくる、ため、に、つかてるのに、それでも、たりないのかよ!、、、火、つけられた、船見てた、王様、は、かなしそうに、1万人、が、つくてた、船、ワイミ、一人、が、つくれば、ここに、問題、ながたのに、それに、たいして、ワイミ、は、ぎゃくに、2万人、の、人、が、船つくれないと、火、で、ぜんぶ、が、もえちまう、の、が、しんぱい、でした!だから、一人、や、二人、が、つくれる、船に、する、べき、じゃ、ない、と、言った!王様は、7人、が、のれば、いい、7人、だけ、の、船、なら、この、大きさ、ぜんぜん、よゆ、と、思てた!それでも、ワイミ、は、ことわった!で、けっきょく、2万人、の、人間、あつめて、ようやく、船が、つくられた!アルゼンチン、の、あらゆる、ばしょ、から、あつまれた、その、人間は、王様が、ワイミ、に、したがてるの、が、王様が、馬鹿、だから、船も、もえる、ように、つくてた、ため、ワイミ、は、ひっしに、できる、ぐらい、船の、前に、火を、つける、ように、たのんでた!すると、王様は、まほうじん、に、その、火が、ひろげない、ように、火の前に、兎描きなおす、ように、たのんでた、、、描きなおしても、むだむだ!僕は、これだけ、じゃ、なく、空に兎が、いるの、しんじないよ!なぜ、わざわざ、兎が自分を月に見せなければ、いけないの、だいたい、あれ、どこが兎よ僕には王様に見えるよ!?、、、ワイミ、は、どうしても、まほうじん、の話聞く耳もてながった、、、ワイミさん、おちついて、ください!僕は王様に、たのまれて、この、船の、あんぜん、の、ため、ここに、神を、描いた、だけ!月の神のすがた、は、神が描いた、ため、僕は、なぜ、と、どうして、君に兎に見えないの、は、りかい、に、くるしみます、もし、君が、神で、その、兎の手で、なにか、描いてたら、きっと、あの、ような、もの、に、なって、いない、はず!それでも、にった、もの、に、なた、かも、しれない、はず、、、ワイミ、は、それ、ぜんぶ、が、でたらめ、と、言って、船に、のった、、、バカバカし、今の時代で、空に兎が、いるの、しんじてるのは、君たち、まほうじん、だけ、、、まほうじん、は、げきどした、、、神は空に自分を描いた、それで、十分では、ないか、、、ワイミ、は、空の太陽、見ながら、、、いない、空に神なんか、いる、もんか!神が空に、いるなら、太陽が雲にかくれた、ものよ、君たち、まほうじん、が、見る、ため、の、もの、では、ない、、、それでも、太陽が目に、はいると、ワイミ、は、右に、同じ、光を、見た、、、太陽だ!あそこに、太陽が、見える、、、すると、火が、きえた、みんな、が、氷に、なる、と、思った、、、おしまいだ、この、世界の終わり、だ、神よ、われら、を、国に、もどして、くれー、、、それでも、ワイミ、は、ことわった、、、うごくん、じゃ、ねよ!あそこ、に太陽が、見える、あそこ、いきましょう、、、船の人間は、さけんでた、、、何言ってるの、この馬鹿?太陽が、空に、あるの、分からないの?、、、ワイミ、は、その、人に、ちかずき、、、あそこ、見える、でしょ、あの、丸いの!、、、本当に太陽の、ような光が、ときどき、あらわれたり、きえたり、する、ばしょ、が、あった!、、、船の人は、あれが、氷に、太陽の光が、ぶつかって、太陽に、見えてる、だけ、と、言った!ワイミ、は、ちがう、言った、、、毎日空見てる、まほうじん、なのに、なぜ、まわり、が、くらいのに、あそこ、だけ、が、あかるい、分からないの?、、、しかた、なく、まほうじん、は、答え、しらながった、ため、船は、その、ふしぎ、な、光に、むかいました、、、ワイミ、は、じしん、たっぷりで、太陽だ!これで、氷も太陽も、もって、かえられる、、、船が、そこに、たどりつくと、全て、が鏡で、かざられた!どこ、いても、鏡だらけ!おりる、ばしょ、が、あち、こち、あらわれて!ワイミ、は、一番ちかい、ばしょ、えらんだ、、、船おりるぞう!なぜ、こんな、もの、が、ここに?だいたい、だれ、が、つくたの?、、、ワイミ、は、ふしぎな、鏡、の前に、たった!すると、鏡の中に人間を見た、、、人間?おい、みんな、ここに、人間が、いるよ、、、みんな、が、あつまると、人間と、思われた、もの、が、氷の山の一番上に、あらわれた!、、、おまえ、たち、は、だれ?ここに、どうやて、あらわれたの?

、、、よく見ると、それは、白い髪の毛、で、白い、キラキラの水着と、へん、な、フード付きの兎のマントを羽織った女性でした!、、、なぜ、こたえないの?君たち、は、なに、に、ここ、あらわれた?、、、人間は寒くて、けもの、の、ぼろぼろ、の、かわ、で、パンツ、の、物、昔から、つけてた、は、つけてた、けど、この、女性の、ふく、は、あきらかに、ちがてた!まほうじん、は、答えた!、、、こいつ、まほうじん、の、ような、かぶりもの、してる、きっと、まほうじん、まちがい、ない!、、、女性は、さけんだ!、、、これは、かぶりもの、じゃ、ない、この、サル!わが国の、ふく、です!、、、すると、まさに、サルの、ような、人間が、いっぱい、あらわれて、みんな、は、フード付きの兎のマントを羽織ってた、けど、パンツ、は、ごく、ふつ、の、けもの、の、ぼろぼろ、の、かわ、の、もの、でした!、、、まほうじん、は、笑てた!、、、君たち、こそ、サル、では、ないか!