ボジャンストボ語!アカシックレコード、、!!・・・魔王は目を、うたがってた!、、、なぜだ?君は、なぜ、そこまで、やるのだ??、、、 魔法使い、は、答えた!僕が、みんな、を、まもるんだ!僕じゃ、ないと、ダメなのだ!、、、そして、あっとゆうまに、魔王は、やぶれ、この、世界から、きえた!、、、’’天使のほどこしあれ’’、、、魔王に似たお爺さんの怪我は、すぐに、なおりました!火を、おこそう、と、してた、おじいさん、は、笑顔で、ありがたさ、あらわしてた!、、、さすが、わが、アルザーノ帝国に、ある、町、フェジテ、の、アルザーノ帝国魔術学院・しゆっしんの、魔術師、本当に、ありがとう!、、、あ、いいえ、人たすけるの、は、どの、魔術師、でも、よく、やる、ことよ!、、、ルミア、は、答えた!、、、とつぜん、ちかくに、システィナお嬢様が、あらわれた!、、、この二人は、おさななじみで、パパ、と、ママ、は、同じ、人、に、なったの、は、すいぶん、昔!もちろん、システィナお嬢様は、なんと、この、アルザーノ帝国の姫様、だった!でも、それは、内緒よ、すぐに、ばれると、話が、もりあがらない、から!では、はじめよう、アカシックレコード、の、もう一つの、顔、それは、魔術師が、平和で、錬金術のような、しくみの、中で、くらしてる、町フェジテ、で、おきた!、、、ねー、ヒュイ先生が、学校やめた、聞いた?、、、ルミア、が、言った!、、、うん、しってる、ヒュイ先生の、かわり、が、同じ、人間が、きましたら、いいのに、なーー!、、、どけー、どけー、がき、がーー、学校に、おくれちゃうてばーー!、、、それは、あたらしい先生、レーダス先生だった!、、、とつぜん、女性のシスティナおじょうさま、の、むね、つかみ、、、君、学校は、どこ、おしえろ!、、、きゃーーー、変態、さけびながら、システィナおじょうさま、は、レーダス先生、に、むかって、、、’’おいなるかぜよ’’、、、言えると、とつぜん、レーダス先生は、ふっとんだ!、、すがた、が、見えなくなると!、、ルミア、は、システィナおじょうさま、を、しんぱいそうに、見てた!、、、大丈夫ですか?ちょっと、魔術やりすぎた!、、、システィナおじょうさま、も、それ、を、きづいてた、なぜ、なら、レーダス先生、の、すがた、は、どこにも、なかった!、、、学校に、はいると、あたらしい、先生が、あらわれた!、、、うん、今さき、の、人じゃ、ない??、、、ルミア、は、システィナおじょうさま、、に、聞いてた!、、、あれ?本当だね!、、、システィナおじょうさま、は、答えた!、、、レーダス先生、は、しらん、ふり、してた!、、、や、みんな、しらん、人間ばっかり、今日、いい、てんき、で、よかったーー!、、、レーダス先生、は、自分の、名前、書きました!、、、僕はレーダス先生です、よおく、おぼえてて!、、僕は、せいぎのまほうつかい、に、なりたかった、とき、の、はなし、しましょう!僕は、悪い、魔王、やっつけて、せいぎのまほうつかい、に、なる、ため、本読んでた!その、本で、魔王、は、まけてた!、、、先生そんなの、どうでも、いいよ、まじゅつし、に、必要な物、だけ、おしえて、ください!、、、システィナおじょうさま、は、文句、言った!、、、レーダス先生、は、つまらなそうに、まど、の、そと、見てた!、、、そんなの、ある、わけ、ない!、、、はーーーー?、、、まわりの、みんな、は、おどろき、の、あんまりで、レーダス先生、を、きびしく、見てたの!それでも、レーダス先生、つづけてた!、、、何?君たち、ぜんいん、まじゅつし、に、なりたいの??、、、システィナおじょうさま、は、ぶちきれてた!、、、あたりまえだ!なんの、ため、に、ここに、いるの、と、思ってるの?ここ、は、アルザーノ帝国魔術学院、まじゅつし、に、魔術ぐらい、必要、でしょ??、、、レーダス先生、は、おどろいてた!、、、君まじ??、、、システィナおじょうさま、は、かんぜん、コントロール、なくしてた!、、、まじ、に、きまってる!じゃ、先生は、何われらに、おしえる、つもり?、、、レーダス先生、は、答えた!、、、歴史もちろん!わが、アルザーノ帝国は、なぜ、まほうたいこく、に、なったの?なぜ、この、フェジテ、に、アルザーノ帝国魔術学院に、こんなに、いっぱい、学院、せいと、が、いるの?、、、システィナおじょうさま、は、すぐに、答えた!、、、まじゅつし、に、なって、人たすけたい、から!、、、レーダス先生は、イライラ、してた!、、、人たすける?君、馬鹿じゃない?人たすけるの、は、問題と、テスト、だしてる、人間、仕事、と、食べ物、うばいあってる、人間、どっち、が、ゲームに、かつの、占てる人間!、、ところが、魔術は、何に、やく、たてる?なにも!
なに一つ、いいこと、ないんだ!魔術は、時代おくれ、の、でたらめ、の、言葉、を、ならべた、自問的な、じゅもん、それ、も、悪意もってる、可能性のほう、が、たかくて!錬金術のような、神に、なりたい、馬鹿が、ただただ、スペル、まちがえてて、問題、おこしたり、人の、全てうばったり、する、ただの、おろかもの、の、ゲームです!、、、レーダス先生、は、また、まど、の、そと、見てた!、、、そと、見て、ください!春ですよ!鳥、が、ぴょん、ぴょん、してたり!愛の季節!なのに、君たち、は、ここで、なに、してるの?ぶあつい、本、毎日、毎日、よんでる、ざまで!それも、なんの、意味も、ない、本!ただの、でたらめ、の、言葉を、どこかの、だれかが、かってに、はんぶん、あそんでて、つくった、ものよ!、、、システィナおじょうさま、は、手を、あげた!、、、問題聞いても、いいですか?、、、レーダス先生、は、答えた!、、、ダメです!今いそがしの!、、、システィナおじょうさま、は、イライラ、してた!、、、それだと、先生、は、なにも、問題、に、答える、つもり、は、ない、に、聞こえる、けど!、、、レーダス先生、は、答えた!、、、え、その、とうり、君に、とくに、なにも、言える、こと、は、ないよ!もうすぐ、食事の時間さ、なにか、食べようぜ!、、、ルミア、と、システィナおじょうさま、は、一番すき、な、でがい、ケーキ、えらんだの!そして、いっしょに、食べて、はじまったの!すると、かれら、の、前に、サンドイッチ、もってた、レーダス先生、が、あらわれた!あいつ、は、かってに、かれらの、前に、すわり、サンドイッチ、を、システィナおじょうさま、に、あげた!、、、どうぞ、サンドイッチ、食べて、ください!、、、システィナおじょうさま、は、おどろいてた、、、あら、いがいと、先生は、やさしい、ところ、も、ある、ですね!、、、すると、レーダス先生、は、全ての、システィナおじょうさま、の、ケーキ、うばい、食べはじめた!、、、システィナおじょうさま、は、さけびました!、、、なに、するの、この野郎!それ、あたしの、ケーキ、よ!、、、レーダス先生、は、にげて、はじまったの!それ、を、おっかける、システィナおじょうさま、は、いっきに、、、’’おいなるかぜよ’’、、、言うと、レーダス先生、は、また、ふっとんじゃったの!、、、しばらく、たつと、学校に、レーダス先生、が、また、あらわれた!、、、みんな、元気かい!やーー、今日は、じつに、いい、天気ですなーー!、、、レーダス先生、は、漢字、書きました!けど、まわり、の、みんな、は、ざわめいてた!とくに、システィナおじょうさま!、、、うあ!、なんて、ひどい、文字!なにも、読めない、先生、そこに、なに、書いてるの??、、、レーダス先生、は、答えた!ここ、それとも、ここですか?、、、システィナおじょうさま、は、指さしながら、、、うん、えっと、ぜんぶ!、、、レーダス先生、は、システィナおじょうさま、に、ちかずき、、手を、つかんだ!、、、君は、じつに、お美しい、君を、さいしょに、見て、から、そう、思いました!、、、システィナおじょうさま、は、まっ赤、な、顔、に、なりました!すると、レーダス先生、は、答えた!、、、それ、を、ここに、書きました!でも、ここ、に、書いてるの、は、魔術で、その、魔術、は、人、の、顔、赤くする、できるんだ!でも、見ての、とうり、べつに、魔術つかわなくても、けっか、は、同じ、で!、、、すると、とつぜん、こぶし、にぎってる、システィナおじょうさま、が、レーダス先生、に、ちかずき、大きな声で!、、、私は、フィーベルけ、の、娘!こんな、ぶじょく、ゆるす、と、思ってるの?あんた、に、ここで、先生やる、しかく、は、ない!フィーベルけ、は、だいだい、この、学校の、うんえい、に、かかわった、人間、君を、いつでも、この、学校、から、おいだせる!さっさと、まとも、な、先生、に、なれよ!、、、レーダス先生、は、うれしかった!、、、やっとだぜ!やっと、まとも、な、だれか、が、この、学校、に、いるの!お願い、僕を、首にして、くれよ!この、学校に、むりやりに、いれた、あの、悪魔が、そう、しないと、僕を、ほっといて、くれないんだ!学校に、いかないと、命、が、きけん、に、さらされて!、、、すると、その、女、が、あらわれた!、、、そこまでだ!君は、やくそくした、はず!先生、に、なる!首にされた、ていどで、私、が、ゆるす、と、おもってるの??、、、レーダス先生、は、ひっしに、せつめいしたかった!、、、僕には、むりよ!先生、とは、つまらなくて、しにそうだ!たのむよ、この、学校は、僕に、にあわないんだ!わかって、くれよ!きらいなんだよ!、、、その、女は、つめたくて、かれをみつめて・・・