このブログを読んでいる人の中には

起業している人も

きっとたくさんいますよね。

 

起業した理由って

何ですか?

 

「誰かに使われるのがもう嫌だ!」

「家でできる仕事をしたい」

「お金持ちになりたい!」

とか、いろいろあると思います。

 

 

起業した理由が

「そうだ!

世の中のお役に立つ会社を創ろう!」

そう思って起業する人って

割合としては

少ないんじゃないでしょうか?

 

 

 

 

私は1年寝たきりになって、

生きるか死ぬか、

というサインが起こり...

 

「世の中のお役に立つ」

という志を持たないと、

「先がなかった」。

 

 

そういう特殊な場合じゃなければ、

なんとなくお金になりそう、

なんとなくその方が楽しそう、

そんな感じでスタートする人も

多いですよね。

 

私はそれでいいと思っています。

 

 

 

 

ただ、

忘れてはならないのは...

 

私たち人間にも一人ひとりに

「導く存在」がいますが、

会社にも導く存在がいます。

 

社長や社員の

「仕事に対する向き合い方」

によって、

導く存在は増えたり減ったり、

入れ替わったりしているということ。

 

 

 

 

私の会社が

「異常に厳しい」のは、

「世の中のお役に立つ」

という志を持たないと、

私の先の人生がなかったからです。

 

先がない=命が終わり

 

 

だから甘えた考えでは

スタッフも

ついてくることができません。

 

私や導く存在と波動が合わなく、

辞めることになります。

 

これは好き、嫌いではなく、

「志」についてこれない、

という意味です。

 

 

 

 

「志」が高ければ

それなりの導く存在が

サポートにつくんですよね。

 

そして、それに合わせた

「課題やお題」が出され続ける。

 

 

 

 

仕事をするとは、

実際は課題やお題を解いている。

 

そして一歩一歩

「会社としての役割を

大きくしていくこと」

をやっています。

 

役割を大きくするとは、

年商を上げるとか

会社を大きくするとか

そういう意味ではないですよ。

 

 

会社とは、導く存在と

社長(リーダー)とスタッフが、

タッグを組んで

「役割を大きくする・役割を果たす」

というチャレンジをしています。

 

 

あなたの輝く未来が叶いますように、

私はいつも応援しています。

 

 

 

 

 

 

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とても深いことをやっている。

 

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