200年後の優しい世界の作り方の活動をしようと思ったのは「クリスタルチルドレンとして生きる」を書いた頃から思い浮かんでいました。


欲がない、競争心がない、自分の夢がない、社会に適応できないというクリスタルチルドレンの特性が強い共感性から来ていることが分かりました。


そしてクリスタルチルドレンに夢を聞くと、「世界が平和になるといいな」と言ったんです。自分の夢じゃなく世界の夢なんです。


この時私は世界が変わるキッカケはクリスタルチルドレンだということを確信しました。


ただ世界を平和にする方法が分からないので、それを教えてあげたいと思ったんです。


世界は世界に生きている人の思考でできています。


優しい世界を思い浮かべれば、未来に優しい世界が創造されます。



2021年に思い浮かんで書籍化し、2026年にやっと動き出しました。大人の思考が変わってきたので、やっと動くタイミングが来ました。


この活動はずっと続けていきます。