泊まりで義実家に行く予定を、日帰りにすることに成功!




私にとって、義実家、義両親、義母といった類の言葉は「呪いの鎖」のようなものに感じる真顔


若い時から同居してる人なら、助けたり助けられたりしながら長年かけて家族的なものになっていくかもしれない。


だけど私は晩婚なので35歳くらいの時に初めて義母と知り合ったわけで、そのうえ年に数回くらいしか会わない人を「母親」のように思えというのはどうしたって無理な話だ。


いいとこ「親戚のおばさん」といったところだろう。いや、本当の親戚のおばさんでも小さい時から知っているのだから、義母はそれ以下でしかない。最近知り合ったおばさん。


夫は私の父母と義理の親子になったのに距離を持って付き合っていて、男はそれで許されるのに、

なぜ妻は義母と必要以上に仲良しを演じたり、本当の娘のように頻繁に連絡をとりあったり、仲良く買い物に行ったり等というような事を要求されることが多いのだろう(世間的に)凝視





義母がこちらと必要以上に連絡をとって仲良くしようとするのは、孫に会いたいのと介護して欲しいという自分のメリットの部分が大きいのは、だれも否定できないだろう。


もしくは義母もそのように教育されてきたか。

義母が自分の義母に色々してきたのだから、その見返りを嫁からもらえるものと思っているのかも。

そんなことは私と関わりのないことで、義母の苦労に報いるのは私ではない。




こんなことを考えるのは、人間として冷たい?

夫を愛してたら義母も愛せるやろってか?

そんなわけないやろむかつき