今日の午後は、ダンナの実家に行って、義父の年賀状印刷を
代わりにダンナがしてあげていました。
サンプルを数枚印刷して選んでもらった文面が、とても義父の
性格を表している素敵な内容だったので、ほんわかした気持ち
になりました。

年賀状は、我が家は、これから文面を選んで印刷してコメント
書いてと、まだまだですが、今年も残り僅かだと実感しました。

お茶請けに、義父が作った干し芋をいただきました。
丁度良い大きさにカットされてて、甘くて美味しくて、ついつい
手が伸びがちなんですが、2個で結構お腹にたまりました。
干し芋は持ち帰り用に数個いただいてしまいました。
それだけでなく、冷蔵庫から「これも食べなよ」とアイス最中を
いただきました☆
そして、更に、新米を少し分けてくださったのも有り難く。
岐阜の実家からも、毎年あれやこれや送られてくるので、親
が子を想って色々くれる気持ちに感謝だなぁと思いました。

さて、今年はどんな年賀状を選ぼうかねぇ。ソフトを起動して
沢山有り過ぎる中からの一枚!を選ぶ大変さを楽しみたいと
思います♪