私が事件マニアになる道の始まりは

子ガキの頃、母が好きで見ていた

警察24時に夢中だったこと。



ただ、潜在的に刑務所に強く惹かれる節があり


女子刑務所3号棟シリーズが大好きな子ガキだった。爆


U-NEXTで全話配信されていたので、見ました

どの回も泉ピン子さんのいぶし銀の演技が、最高。

慰問の歌と語りにもマジ泣きを避けられない

「母」という生き物の描写に胸が詰まる作品です。



他にも、(元)母から教えてもらった

今で言う反社の事務所


近くに来ようものなら

「◯◯前通ってこ!!」とせがんで

親子(妹含む)で嬉々とするの、思えば変な家族だったな無気力




そこから、私が浅瀬ながらもアンダーグラウンドな世界に入り込んでいったのは、明確には15歳。


この頃、後に未成年買春で逮捕されるロリコンジジィ(某業界では著名人だったあの人www)と出会って、なんか、メールとか来てたから危なかった爆笑




ただ、見方にやっては中学校の環境もアレだったので(何と言っても修羅のまち・旭川だし)

きっかけは至る所にあったと思います。





あと、普通にネットの影響も大きいかも。


アングラサイトに入ろうとして、突然画面に変な写真とか飛び出してきてウイルス感染した時代のやつですけどね知らんぷり



そこからさらに進学した短大でも

入学直後にある問題を起こし、友だちの輪に入りきれなかったので


mixiで知り合った地元の友人と遊ぶようになり、独特なニオイのアレを覚えた。

(断じて私はやってませんwww)


その仲間のひとりは、

卒業してすっかり疎遠になった頃には、進化系のブツにハマったと噂に聞きました。

今どうしているのかはわかりません。





そんなこんなで、浅瀬ながらも際どい世界に入り込んだ10代。


私は、今の500倍バカでした。爆


何も知らなかったし、何も考えてなかったし、何も怖くなかった。

それがいちばん怖いことだと、大人になって思うけど。


ほんとに、ほんとに、バカでした。




「護られてる」って


なにか特別な力がはたらいて、奇跡的なことが起こる…!!


みたいなイメージを持つ人もいるかもしれないけど。


どうにも違うんじゃないかと思っていて。







とにかく、私は今でもアングラな世界への興味が尽きなくて


出来る限りこの目で見て感じて知りたくて。


事件マニアからたどり着いた傍聴活動をして

すきあらば、犯罪心理と家庭環境を考えているし


アブナイことと隣り合わせの環境にあった10代から、まあ、それなりにキワキワを生きているのかもしれない。




アレン様は院卒でいらっしゃいます

KARA(Korea歌手🇰🇷)!!




だけど、その中で私が護られていたとするなら

規格外のバカであることをいちばんに挙げたいのです。



それから、強いて言うなら直感力(笑)




もし、もうちょっと賢かったら

逆にもっとアブナイ道に逸れていた可能性のほうが高いしwww


もっと、うんと頭が良かったら、、

私も院卒だったかもしれない昇天





でも、そうじゃない


微妙に中途半端なこの半生



護られていた、と言えば護られてたし

単なる中途半端とも言えるし


この現実は


とにかく私が規格外のバカだったことに起因するのではないかと思ってます。




これが現時点でのすべての答えなのです。




2年働いても時給100円しか上がらない

限界派遣社員で


道市民税の払込用紙を見て絶句する絶望







悲しいけど、




護られてても、護られてなくても

中途半端な半生で納税をまったく喜べない


これが今の私なんですね真顔




(注)アレン様大先生は最強です




でも、この半端なスタート地点をゼロにして

自分の人生を始めるしかない。



だから私は、

もう1年を捨てることにしたんですチョキ





2026年7月末

限界派遣社員のままでもいい


それでも、やるチョキ









1年と1日捨てたところで


私は(元)母の所有物じゃない!!


とハッキリ自覚して、ポッキリ心が折れましたwww




てことで今後


天体観測やオルタナチャクラ研究会

いわゆるセッションについては


120%お金のためにやりますチョキ





あたりまえに人様の人生まで背負えないし


「護られる」ってのも自分にしか答えわからないし。


そもそも、人に聞いてわかるなら

全人類気づいてると思うんですよーーーwww


(ちなみに私はノット氣志團=「氣づき」)





私はここからまた1年捨てる


中途半端で、バカなまんま、私を生き直す!