多くの場合、犯罪は因果よなあ無気力


犯した罪を罰せられて

法のもとで裁かれて、償うことは大前提として


共感や同情とも違うけど

どこかでボタンを掛け違えていたら

私もソッチ側だったかもしれないなと


つくづく思ってしまうチーン



生きていれば誰もが

被害者になる可能性も

加害者になる可能性も

どちらも持ち合わせているはずなのに


どこかで自分は大丈夫と信じて疑わない


そうやって目を背け続けた結果

現実として突きつけられている人も

少なくないのかもしれない。


でも、そういう人は、、

法の真正面に立っても逃げようとする


しんどいよね〜チーン



逃げれば逃げるほど

しんどさは重くなるばかりだ