ひとりの夕食はエサ同然


半額のタコ刺身(好物)を買い込んで

ちょっといいお醤油ぶっかけてビールで流し込む


これも至福



天体観測おざともです昇天




さてさて、前回の続きを書いてから寝ようと思います。





第1チャクラは氏名が使命

アイデンティティを確立せよ!


というお話でした。




念のための記載となりますが

記事の中で触れている某ラーメン屋炎上の件については、まとめる時間がないので今日は割愛させていただきますダッシュ


あわせて、本日もきわめて端的なものになりますが何卒お許しくださいうさぎ





  第1チャクラは家系のカルマ




オルタナチャクラ研究会において



第1チャクラは氏名が使命

アイデンティティを確立する


まず、これには、主語を自分にすることが肝になります。



◯◯です

◯◯です



第1チャクラはあくまで「個」
◯◯の部分を明確に示していくことが、そもそもの発端となります。


言ってしまえば、とても当たり前のこと。

というのも、本来、アイデンティティ(自我)は成長過程で育まれるものです。正常な家庭環境なら。



思春期に自分探しをしてみたり
社会に出て失敗を含む経験を積んで、社会に対して自分を打ち出す方法を見つけていく

こういうのが人間にとって健全な成長なのだと思います。



しかし、私は、40年近くも自我を見つけられずに苦しみました。

なぜか?



答えはシンプルに、正常ではない生育環境にあったからです。

"正常ではない"どころか"異常"(今回、詳細は書きませんが)な環境で、自我なんて形成されるはずもなかったのです。

贅沢品とさえ思っていました。



だけど、育った環境が"異常"だということも、本当の意味で認識したのは最近のことです。

機能不全家族の教科書があったとしたら、具体例の3つ目くらいに書かれてもおかしくない生育環境にあった私でも本当の意味で認識したのは最近なのです。

まったく自慢ではないですが、あえてこう書かせていただきます。



自分のルーツを否定するのは苦しい



だから、そう簡単に認められない気持ちは、痛いほどにわかります。



でも、ここを認めない限り、その先には進めないということも、嫌というほど経験してきました



そのためオルタナチャクラ研究会における
第1チャクラにはもうひとつのテーマとして

家系のカルマをあげています。


苗字は代々の流れそのものですからね




  「私は価値ある人間だ!」と必死に証明するサイン



穴があったら入りたい…

決して消えない黒歴史は売るほどありますが、今回は次のことに焦点を当てます。


それが章題「私は価値ある人間だ!」と必死に証明するサインです



超雑解説なのはすみません。

前置きした上で、ひと言でいきます(笑)



主語が自分以外の時、それを利用して自分の価値を証明している可能性があります。




「仕事が忙しくて」

「夫がいるから」

「子どもの習い事があるから」



わりとよく聞く(夫と子ども以外はよく言う)これらも、自分の価値を証明したいための場合が多々あると思います。



本当の自分(自分自身)には価値がないから、外側の価値で証明しようとする無意識のはたらき。



「で、あなたはどうなの?」と聞かれると、アワアワしちゃうんですよねチーン




  主語を自分にして話す習慣をつける


だから、第1チャクラをもっとも身近に活性化する方法は「意識して主語を自分にする」ことから始まります。


潜在意識には5つの段階

①アイデンティティ
②エネルギー
③イメージ
④感情
⑤思考


ここから見ても、目に見えない世界を生きるということは

  • エネルギーを読むことより
  • 理想の自分をイメージするより
  • 感情を感じ切るより
  • 思考に気をつけるより

まずアイデンティティを確立することの重要性が見て取れます。


今日、今ここから取り組んでみませんか?にっこり