✴️ こちらの記事の続きです
🌟「ほっとく愛」を活かした
恋愛の実践法
好きなお相手が「ほっとかれる愛」を好むタイプの場合
頭では「メールの文面は短く
頻度も抑えて…」
「長電話にはならないように…」
「デートも、明日の相手の体調を考えて、さくっと帰ろう…」と理解していても…
つい愛が爆発して
長文メールや
頻繁な連絡をしてしまうことも
ありますよね
(…私はあります…)
そういう心当たりのあるかたには…
このような方法もあります
1. 愛を全開に伝えるフェーズ
まずは自分の気持ちを正直に
惜しみなく伝えます
・長文メールでも
かまいませんいので
想いを伝えます
・しょっちゅうメールも送ります
返信こなくても追いメールします
返信きたら更に返信して
メールラリーもします
・電話でもたくさん
長い時間、話します
・会っている時も
大好きな気持ちを
全身で全力で表現します
💡ポイント:
ほっとかれる愛を望むタイプの人に
このような愛情表現を続けると…
多分、きっと…
お相手は距離を取られると思います
そして多分きっと
ちょっと素っ気なくもなられるかなあ、なられるだろうなあと思います
これは、あなたのことを
好きか嫌いかとは関係なく
自然な反応です
お相手がとても忙しかったり
自由時間を尊重したいタイプなら
距離を置かれるのは自然な反応です
2. ピタッと静かにするフェーズ
相手が距離を取ってこられたら
ここでちょっと…
つらいとは思うけれど…
なんとかちょっと頑張って
ぐっとこらえて
一旦、連絡を控えます
数日~1週間ほど
メールや電話を控えます
・お相手からの
LINEの既読も気にせずに
しばらく自分の時間に集中します
この「沈黙の期間」が
お相手に
小さな寂しさや罪悪感を生みます
「あれ…もしかしてちょっと
素っ気なくし過ぎたかな…?」と
相手に思わせることで
お互いの立場のバランス
(あなた追う人、相手追われる人
の立場のバランス)が崩れ始めます
3. 短く明確な再アプローチ
沈黙期間の後に
短く心を込めたメッセージで
再接触します
その時のメール例
「この前の件、無事終わりました
ありがとう😊」
「〇日の会議の準備は
大丈夫ですか?」
「最近ら忙しいかな?
落ち着いたらまた話そうね」
などなど
ここは短くメッセージ!
電話例
「ちょっとだけ話したくて
電話したの
時間ある?」
「最近どう? 元気にしてる?」
そして本当に長電話はせずに
3~5分くらいで切る
ポイントは
相手に明確な答え
(あなたが今
相手のことをどう思っているか)を
与えないこと
「あれ…? うーん…?
もしかして…
もうあなたは機嫌なおったのかな?
それともまだ怒ってるのかな?
もう僕に(私に)愛想つきたかな?
それとも僕の(私の)素っ気ない態度にまだ悲しい気持ちなのかな??」
←お相手に
こんな風にあれこれ
考えさせること…
4. 自分の心もケアする
でもしばらくしたら
またいつもの自分のクセが
出てくると思います
でも…またしても恋愛で
ついメッセージが
長文になったり
連絡が多くなったりする自分を
責めず…
「これは自分の愛情表現の特徴
個性なんだ」と受け入れましょう
※ここでまた2→4を
繰り返す
焦らず、少しずつ関係を深めていくプロセスを楽しめると最高です
🌟まとめ
・全開で愛を伝える
(相手がそれを
受けとめられない可能性が
あることも
受け入れてあげる)
→ 相手のタイプからして
相手が距離を取ることも
まあ自然、まあ当然と受けとめる
そしてあなたも悪くない
・ピタッと静かにする →
相手が明らかに距離を取ったら
数日~1週間、連絡を控え
相手の心をちょっと揺らす
というか、かき乱す…
・短く明確に再アプローチ →
相手がさみしさや
罪悪感を感じたら
愛情や感謝を簡潔に伝える
(相手の方から何か
さりげなくコンタクトがある
と思います
それまではとりあえず
信じて待つ)
自分の個性(それは情熱的な魅力)を受け入れ、自己ケアも大切に→
焦らず、笑いと共感で
心のバランスを保つ
🌟補足:心理的なコツ
この方法は…
最初に思いきり
愛を贈って
相手を軽い依存状態にしてから
相手のさみしさ
罪悪感を利用して
あなたに有利に
関係を進めていきます
…という…ちょっと…
ズルいやり方ではあります…
※ 相手がこちらのアプローチを
うざく思ったり
避けるということは…
実はそれってつまり
ある意味…お相手はあなたに
軽い依存状態になっている
とも言えるのです
このやり方は…
タロット悪魔さん的な
ちょっときわどい(…?!)
方法かもしれませんが
この方法でうまくいって
お付き合いしたあかつきには
あなたの濃い深い愛で
思いきりお相手を幸せにしてあげてください🍀
※タロット悪魔のカードさんより…
